復刊投票コメント一覧

鋼鉄はいかに鍛えられたか 上 下

全11件

高校生のとき途中で読むのをやめてしまいました。あらためて最後まで読んで見たいから

2022/03/16

ロシア革命に関する書籍を探している中でこの本の存在を知りました。主人公が赤軍兵士ということで、内戦期における人々を視点にして読む小説は珍しく、とても興味が湧いたので是非とも復刊して頂きたいです。

2018/07/24

ソビエト文学の中でも比較的知られている作品なのですが、なかなか手に入りません。ロシアを専門分野とする人だけで独占する希少本ではなく、多くの方が手軽に読める身近な文学作品となることを希望します。

2011/01/06

大藪春彦氏が影響を受けたとしている小説にスティーブンソンの「バラントレーの若殿」の他にこの書物をあげられている。是非読みたいと以前から思っていたのだが、古書店でも全く見かけない。共産主義のイデオロギー色が強いせいだろうか?「バラントレーの若殿」は再版されたので本書も是非復刊してほしい。

2011/01/05

そろそろ復刊されてもよいのでは。

2006/11/17

単純に読みたいからです。
なくしてしまいました。

2006/02/20

この本はしかるべく団体に大量購入を申し込めば、
きっと買ってくれることは間違いないと思います。

この本の魅力については、
サンデー毎日 2002年5月19日号に掲載された書評をご覧下さい。

きっと、いま社会問題になっている
ニート&フリーターと呼ばれる若者にも勇気を与えてくれるでしょう!!

2006/01/21

ソビエト体制が悪し様に語られるだけで、その文学作品が入手困難なのはいかがなものかと思います。(ソビエト体制が良いと言っているわけではありません。)

2005/08/27

ある方がこの本の復刊を強く望んでいます。私はその方をとても尊敬していまして、その熱意に賛同したく、この本の復刊を希望します。

2004/08/05

かすかに、聞いたことがある、書名だ。  読んでみられたら、
読んでみよう。

2003/04/11

作中の多くのセリフや一節が、多くの人間が引用したり賞賛したりしているのに、その作品自体を今となっては読むことが難しいことが口惜しい。

2003/04/10