実践の法理と法理の実践

実践の法理と法理の実践

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得票数 17
著者 団藤重光
出版社 創文社
ジャンル 専門書
登録日 2003/02/26
リクエストNo. 14968
リクエスト内容
元最高裁判事、刑法学者の団藤重光先生の著書。

投票コメント (全17件)

戦前、首席で東大法学部を卒業。小野清一郎博士に師事。1943年『刑事訴訟法綱要』を執筆。戦後、刑事訴訟法の改正に尽力。お弟子さんには、平野龍一、藤木英雄、松尾浩也、井上正仁・・・そして、最高裁判事へ。...

2006/12/09

最高裁判事が書いた本は団藤重光先生以外にも伊藤正己先生や松田二郎先生のものがありますが、最高裁判事になられた方々の著書だけあって、どれも興味深くておもしろいです。伊藤正己先生の本はオンデマンド出版で手...

2003/02/26

最高裁判所を理解するうえで欠かせない本だから。

2017/01/29

『法学の基礎』はしがきでも、実践の法理と法理の実践を参照するように団藤先生自身記されています。 図書館にも置いてありません。

2009/08/02

団藤さんの最高裁判事時代の「実践」がそのままタイトルにつながっている。

2009/04/03

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ニュース

2003/02/26
『実践の法理と法理の実践』(団藤重光)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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