| 著者 | A.ベリャーエフ |
|---|---|
| 出版社 | 岩崎書店 |
| ジャンル | 児童書・絵本 |
| ISBNコード | 9784265922185 |
| 登録日 | 2000/08/14 |
| リクエストNo. | 1381 |
旧ソビエトのSFですが、昨今の医療技術の進歩に伴うさまざまな問題を見越していたかのような内容には驚かされます。最先端の技術によって否応も無く生き長らえさせられたビルケは、はたして科学の申し子か時代の被害者か。
難しい本ではありません。小学校の図書館で妹と交互に何度も何度も借り出しては読んでいました。サスペンスの要素も含まれて、今読んでも新鮮です。
オンデマンドで販売中のようですが、少々値が張るので、ぜひ復刊して大勢の方に読んでいただきたいと思います。
難しい本ではありません。小学校の図書館で妹と交互に何度も何度も借り出しては読んでいました。サスペンスの要素も含まれて、今読んでも新鮮です。
オンデマンドで販売中のようですが、少々値が張るので、ぜひ復刊して大勢の方に読んでいただきたいと思います。
読後レビュー (全1件)
内容は忘れてしまいました(^ ^)
小学校の図書室に置いてありました。内容はもちろん 作者名も忘れ果てていましたが、ベリャーエフと言うと ドウエル教授の首を書いた方ではなかったでしょうか? こういう類いのサイボーグテーマが得意な方だったのでしょうかね。
2015/01/22
この本をお読みの方、ぜひレビューをお書きください。
ニュース
2014/12/17
『合成人間ビルケ』が50票に到達しました。
2000/08/14
『合成人間ビルケ』(A.ベリャーエフ)の復刊リクエスト受付を開始しました。
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投票コメント (全54件)
2016/09/25
2016/09/25
2021/06/02
2021/06/02
2017/06/20
2017/06/20
2012/05/28
2012/05/28
2010/02/22
2010/02/22