復刊投票コメント一覧
1984年
全6件
現在、「一九八四年 新訳版」としてハヤカワepi文庫から新訳が出版されています。
しかし、新訳には
duck speak → アヒルスピーク(本書ではダックスピーク)
といった違和感のある訳語があります。
良質な訳で書かれた本書には価値があり、復刊するべきです。
2023/03/13
現在、「一九八四年 新訳版」としてハヤカワepi文庫から新訳が出版されています。
しかし、新訳には
duck speak → アヒルスピーク(本書ではダックスピーク)
といった違和感のある訳語があります。
良質な訳で書かれた本書には価値があり、復刊するべきです。
2023/03/13
これ、本当に絶版になっちゃったの?
日本語訳は、新庄哲夫版と高橋和久版による2種があるけれど、絶版になったのは前者の方ですか。
新庄版の方も復刊して欲しいですね。
2017/10/05
これ、本当に絶版になっちゃったの?
日本語訳は、新庄哲夫版と高橋和久版による2種があるけれど、絶版になったのは前者の方ですか。
新庄版の方も復刊して欲しいですね。
2017/10/05
バースデー文庫が話題になっていた時に自分の誕生日を調べたらジョージ・オーウェルと同じだった。タイトルの年の生まれでもあるので、ちょっと運命を感じた。新訳より優良な訳ということなので、興味がある。
2016/07/05
バースデー文庫が話題になっていた時に自分の誕生日を調べたらジョージ・オーウェルと同じだった。タイトルの年の生まれでもあるので、ちょっと運命を感じた。新訳より優良な訳ということなので、興味がある。
2016/07/05
私はこの本を図書館で読んだ。
初めての海外SFだったからかもしれないが、この本の衝撃は、並大抵のものではなかった。
舌たらずなので、内容は触れないが、ぜひ、自分の本棚に置きたいと思った。
賛同する人、いないかな?
2011/12/08
私はこの本を図書館で読んだ。
初めての海外SFだったからかもしれないが、この本の衝撃は、並大抵のものではなかった。
舌たらずなので、内容は触れないが、ぜひ、自分の本棚に置きたいと思った。
賛同する人、いないかな?
2011/12/08