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知殻さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧

復刊リクエスト投票

  • 宇宙論1 宇宙のはじまり (シリーズ現代の天文学2)

    【著者】佐藤勝彦、二間瀬敏史 編

    インフレーション理論の提唱者である佐藤勝彦氏は多くの一般向けの解説書を書いているが、日本語の専門書はあまりなく本書は貴重。ぜひ増刷していただきたい。(2021/05/02)
  • 微分積分学原論

    【著者】加藤十吉

    培風館は名著が多いのに、なかなか復刊しない。この本もその一つ。培風館さん、お願いします。(2021/02/12)
  • ルービック・キューブ免許皆伝

    【著者】島内剛一

    「ルービック・キューブと数学パズル 」という題で復刻されましたが、そちらも絶版ですので、そちらに投票しました。復刊お願いします。(2020/12/23)
  • ルービック・キューブと数学パズル

    【著者】島内剛一

    ルービックキューブは身近なパズルなので、その数学についての解説本は日本の科学教育に必要なものだと思う。しかし、残念ながら現在は絶版で、古書は高値で取引されている。ぜひ復刊を希望します。(2020/12/22)
  • 数学の基礎

    【著者】島内剛一

    最近、小中高の算数・数学が現代数学でどう基礎づけられるかが非常に気になり、本書がそれに答える数少ない詳しい本だから。ぜひ手元に置いて精読したい。(2020/11/30)
  • 電磁気学を考える

    【著者】今井功

    電磁気学を考え直す良書で、手元に置いておきたい。ぜひ復刊を希望します。(2020/11/13)
  • 日本国憲法誕生記

    【著者】佐藤達夫

    著者自身が当事者でもあり、当時の状況を知ることができる貴重な資料。ぜひ読みたい。(2020/04/25)
  • 日本国憲法はこうして生まれた

    【著者】西修

    当事者のインタビューを元にしており、当時の状況を知ることができる貴重な資料。ぜひ読みたい。(2020/04/25)
  • 数学の未解決問題 21世紀数学への序章(臨時別冊・数理科学 SGCライブラリ 21)

    【著者】上野健爾 高橋陽一郎 中島啓

    クレイ数学研究所が出した7問の懸賞問題についての本はたくさんあるが、それ以外の未解決問題も興味があるので、復刊して欲しい。最新の話題を取り入れた改訂版や新巻でもいい。(2020/03/08)
  • 色彩科学―色素の色と化学構造

    【著者】飛田 満彦

    物質の色が出る要因、つまり色を持つ物質の化学構造がなぜそのような電子軌道になるのかについて知りたい。光化学や光物性の本は多くあるが、光化学は相互作用や光化学反応に紙面を割いていたり、光物性は対象が結晶や金属に偏っているなど、ちょっとずれている。色と化学構造の関係を中心に扱う和書は少ないので、ぜひ復刊して欲しい。(2019/06/16)
  • 電磁気学 新しい視点にたって I・II

    【著者】V.D.バーガー M.G.オルソン

    このシリーズの力学を持っていて面白い内容だったので、電磁気学も欲しい。(2019/03/15)
  • 非平衡統計力学 (臨時別冊数理科学 SGCライブラリ 54)

    【著者】早川尚男

    非平衡統計力学はあらゆる自然現象に現れる重要な物理にもかかわらず、大学生向けのまとまった教科書があまりない。この分野の重要性は昔から認識されているものの、まだ基礎の部分も発展途上で、教科書は定期的なアップデートが求められる。にもかかわらず、現存する邦書の多くは古い。そんな中で本書は比較的新しく、最新の知見も取り入れられている。サイエンス社のホームページで電子版が入手できるが、私は簡単に開いて書き込みができる紙の本が欲しい。(2018/12/06)
  • 流体力学 <新物理学シリーズ 21>

    【著者】巽友正

    物理としての流体力学の教科書が減っている中で、本書は内容が充実していて説明も優れた名著と聞く。ぜひ手に入れたい。(2018/12/01)
  • ランダウ・リフシッツ理論物理学教程(絶版の巻)

    【著者】エリ・デ・ランダウ イェ・エム・リフシッツ

    多くの物理現象を最短距離で説明する密度の濃い教科書。米国の教科書は冗長なくらい丁寧なものが多く、日本でもそういう教科書が増えているが、その対極にあるような教科書。問題の本質を理解するのに、こういう教科書も価値がある。(2018/12/01)
  • 経済物理学

    【著者】青山秀明 家富洋 池田裕一 相馬亘 藤原義久

    経済物理学は生まれてからまだ日が浅く、これからの発展が期待される分野である。これまでの成果や手法を大雑把に解説している入門書は既に多くあるが、理論を体系的にまとめている本はこれ以外に世界的に見てもあまりない。貴重なので、復刊して欲しい。(2018/10/27)
  • 現代社会と知の創造―モード論とは何か

    【著者】マイケル ギボンズ, 小林 信一

    モード論は科学論の新たな流れを作りました。これからの科学のあり方、大学のあり方を考える上で重要な本だと思います。(2013/10/02)

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