知殻さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧

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復刊リクエスト投票

専門書
コクセター
19票

特に下巻が長らく欠品で中古本が高騰しているため、増刷を望む。

2024/09/09

専門書
犬井鉄郎
9票

特殊関数を単に公式ではなく一般化して見渡せる本で、今でも需要がある。

2024/03/01

専門書
佐藤勝彦、二間瀬敏史 編
1票

インフレーション理論の提唱者である佐藤勝彦氏は多くの一般向けの解説書を書いているが、日本語の専門書はあまりなく本書は貴重。ぜひ増刷していただきたい。

2021/05/02

専門書
加藤十吉
62票

培風館は名著が多いのに、なかなか復刊しない。この本もその一つ。培風館さん、お願いします。

2021/02/12

専門書
島内剛一
19票

「ルービック・キューブと数学パズル 」という題で復刻されましたが、そちらも絶版ですので、そちらに投票しました。復刊お願いします。

2020/12/23

ルービックキューブは身近なパズルなので、その数学についての解説本は日本の科学教育に必要なものだと思う。しかし、残念ながら現在は絶版で、古書は高値で取引されている。ぜひ復刊を希望します。

2020/12/22

専門書
島内剛一
17票

最近、小中高の算数・数学が現代数学でどう基礎づけられるかが非常に気になり、本書がそれに答える数少ない詳しい本だから。ぜひ手元に置いて精読したい。

2020/11/30

専門書
今井功
10票

電磁気学を考え直す良書で、手元に置いておきたい。ぜひ復刊を希望します。

2020/11/13

専門書
佐藤達夫
5票

著者自身が当事者でもあり、当時の状況を知ることができる貴重な資料。ぜひ読みたい。

2020/04/25

当事者のインタビューを元にしており、当時の状況を知ることができる貴重な資料。ぜひ読みたい。

2020/04/25

クレイ数学研究所が出した7問の懸賞問題についての本はたくさんあるが、それ以外の未解決問題も興味があるので、復刊して欲しい。最新の話題を取り入れた改訂版や新巻でもいい。

2020/03/08

専門書
飛田 満彦
1票

物質の色が出る要因、つまり色を持つ物質の化学構造がなぜそのような電子軌道になるのかについて知りたい。光化学や光物性の本は多くあるが、光化学は相互作用や光化学反応に紙面を割いていたり、光物性は対象が結晶や金属に偏っているなど、ちょっとずれている。色と化学構造の関係を中心に扱う和書は少ないので、ぜひ復刊して欲しい。

2019/06/16

専門書
V.D.バーガー M.G.オルソン
17票

このシリーズの力学を持っていて面白い内容だったので、電磁気学も欲しい。

2019/03/15

非平衡統計力学はあらゆる自然現象に現れる重要な物理にもかかわらず、大学生向けのまとまった教科書があまりない。この分野の重要性は昔から認識されているものの、まだ基礎の部分も発展途上で、教科書は定期的なアップデートが求められる。にもかかわらず、現存する邦書の多くは古い。そんな中で本書は比較的新しく、最新の知見も取り入れられている。サイエンス社のホームページで電子版が入手できるが、私は簡単に開いて書き込みができる紙の本が欲しい。

2018/12/06

物理としての流体力学の教科書が減っている中で、本書は内容が充実していて説明も優れた名著と聞く。ぜひ手に入れたい。

2018/12/01

専門書
エリ・デ・ランダウ イェ・エム・リフシッツ
832票

多くの物理現象を最短距離で説明する密度の濃い教科書。米国の教科書は冗長なくらい丁寧なものが多く、日本でもそういう教科書が増えているが、その対極にあるような教科書。問題の本質を理解するのに、こういう教科書も価値がある。

2018/12/01

専門書
青山秀明 家富洋 池田裕一 相馬亘 藤原義久
1票

経済物理学は生まれてからまだ日が浅く、これからの発展が期待される分野である。これまでの成果や手法を大雑把に解説している入門書は既に多くあるが、理論を体系的にまとめている本はこれ以外に世界的に見てもあまりない。貴重なので、復刊して欲しい。

2018/10/27

専門書
マイケル ギボンズ, 小林 信一
1票

モード論は科学論の新たな流れを作りました。これからの科学のあり方、大学のあり方を考える上で重要な本だと思います。

2013/10/02