公開ページTOPへ
膜系の物理を研究するので、本書が必要。復刊して欲しい。
2013/03/03
これは読んでみたい。復刊されたら絶対買う。
2013/03/02
誘電体論は固体物性に関わらず物質系の研究をしている人であれば必要なものだと思う。誘電体に焦点を絞って適切な分量で解説している類書は他にあまり見かけない。研究者をはじめ学生が手軽に手に入れられるように、復刊希望。
名著だと聞いている。購入して読んでみたいが、古本で取引されている価格が余りに高額すぎて手が出ない。磁性体の勉強をしている学生が数多いるという現状を考えても復刊するべき書籍だと思う。培風館さんぜひ復刊を!
磁性の相転移だけでなく液体系の相転移を勉強している人にも向いている本だと思う。東京図書は、こういった良書を予約制やPODでもいいから再版するべきだと思う。復刊は望み薄な気がするけど、とりあえず一票入れておく。
問題の選択が良く、内容も面白いものが多い。実際の実験を行う際にも参考になるような問題がいくつもある。固体物理の問題集としてこの本が絶版なのは解せない。復刊を強く希望する。
2013年2月現在、また絶版になってる。訳本も出るほどの磁性の最高峰著書であり、磁性の研究をしている人には必携だと思う。自分も磁性とは直接は関係のない研究分野だが、本書を読んでみたいと思っている。
2013/02/28
相転移に焦点を絞って解説した良書だと思う。固体物理をはじめ、ソフト凝縮系を勉強している人にも向いている本だと思う。
読んでみたいので。相転移について詳しく書かれているようなので、参考にしたい。
ランダウと並ぶ物理の本だと思う。分量、解説ともに適切なものであり、物理の勉強をする者にとっては必携の書だと思う。
2013/02/25
大部になりすぎず、適切な分量で、それでいて基礎をおろそかにしない説明は素晴らしいと思う。大学の研究で手元に置きたいので復刊希望。
量子力学をはじめとした物理における数学を学ぶには、いい本だと思う。手元において読みたい。
量子力学を勉強するには、1冊の本だけでは十分でなく何冊か参照する必要があります。その意味で、この書籍は、学部基礎の勉強用として重要な位置づけにあるし、リファレンスとしても利用できるいいものだと思います。復刊希望。
2013/02/23
量子生物学の入門としてはいい本だと思う。復刊希望。
2013/01/23
本書の非平衡の取り扱いについては,いろいろ議論があるが,そもそも手に入らなければ,議論の余地がない。勉強する人や読みたい人がすぐに低に入るようにするべき書籍だと思う。
2013/01/01
非平衡系の研究が活発になっている現在,非平衡系に関する日本語の書籍は復刊されるべきである。
2012/12/31
光学系の実験をする人には必須の内容がちょうどいい分量で丁寧に説明されている。この本は需要があると思う。是非復刊を。
日本語でよめる溶液論の本は貴重である。
収差の部分を読みました。適当な分量で適当な古典光学の理論を勉強できると思います。
2012/12/15
液体の統計的取り扱いを学べる良書である。