りかりか。さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧 2ページ
復刊リクエスト投票
貸本漫画は一世を風靡した後、雑誌マンガなどに浸食され、そして、悪書などと言われなくなってしまったと聞いています。でも、今のコミックスのようにリアルさを追求しすぎたり、殺伐としたものよりは、ぜんぜんいいし『おもしろかった!』と素直に言えるものだと思います。
貸本漫画の著者方のエンタテイメントは見逃せないです。ぜひ復刊を!
三田先生は現在すでに故人とのこと・・・、せめて追悼特集を! お願いいたします。
2002/04/25
飛鳥幸子さんの傑作バレエ漫画『ガラスの靴』に並ぶ作品。この『赤い靴』が好評だったから、ガラスの靴の連載があったのではと、今となっては思うほどおもしろくワクワクするつくりだったと思います。キャラクターもとてもよく創られていたように思います。
テレビドラマ化としてつくられたせいか(おそらく)、コミックス化されていなくて、二度と読めないのは本当に残念なので、ぜひ、ガラスの靴とともに復刊・単行本化してほしいです。お願い申し上げます。
2002/03/16
浦野千賀子さんのコミックスは『アタックNo.1』ばかりが注目を浴びていて復刻されていますが、それ以外にもいいものがたくさんあります。コミックス未収録も多いですし。この作品は、現在では表現コードの問題もあり復刊も難しいかもしれませんが、読みやすく、かつ、読み応えもある上質の作品です。ぜひとも検討してほしいです。
2002/03/15
仁木悦子さんが当時、本名の大井三重子名義で出された童話集。偕成社文庫でした。現在では見かけることは皆無に近いです(中央図書館でしか見たことがありません)。
心温まり、少し切なく透明で、けれど何かを秘めているものが、とても少なくなっている今こそ、復刊していただきたく思います。
2002/01/23
FCの有志の方々が、当時、飛鳥幸子さんご本人の許可と協力を得て、発行されたものだそうです。当時の定価は850円だったとか。
出版社が正式に発行したものでないので、復刊できるかはたいへん微妙だと思われますが、ほんとうにまったく、拝見することすらなくて・・・。お願いする次第です。 同人誌形態のものとなってしまうのでしょうか。ますます遠のくばかりですので、すこしでも、情報やお力をお借りしたく、本当に、よろしくお願いいたします。
たいへんちからのはいった作品集だとか。ぜひ読みたいのです!
飛鳥幸子さんのイラストやエッセイ、Q&Aなどの書き下ろしもあるそうですし。陽の目を見ないのはもったいないと思います。ぜひとも、お願いいたしますね。
2002/01/08
FCの有志の方々が、当時、飛鳥幸子さんご本人の許可と協力を得て、発行されたものだそうです。当時の定価は850円だったとか。
出版社が正式に発行したものでないので、復刊できるかはたいへん微妙だと思われますが、ほんとうにまったく、拝見することすらなくて・・・。お願いする次第です。 同人誌形態のものとなってしまうのでしょうか。ますます遠のくばかりですので、すこしでも、情報やお力をお借りしたく、本当に、よろしくお願いいたします。
たいへんちからのはいった作品集だとか。ぜひ読みたいのです!
飛鳥幸子さんのイラストやエッセイ、Q&Aなどの書き下ろしもあるそうですし。陽の目を見ないのはもったいないと思います。ぜひとも、お願いいたしますね。
2002/01/08
惜しくも29歳の若さで夭折した、廣津里香さん。
この生きるために、必死で模索する姿は、収録されている日記や詩などから、『死』まで私が入り込む、という思いにとらわれ続けながらも、生きるあり方や自身の存在価値を、必死で模索していた彼女の姿が浮かび上がります。
ぜひ、現在の事なかれ主義・主義主張がない若者や、モラトリアムな惰性でただ、日々を過ごしている方々に、知られて欲しいです。
金子みすずや山田かまちに匹敵する以上の、感動があります。
2001/09/28
惜しくも29歳の若さで夭折した、廣津里香さん。
この生きるために、必死で模索する姿は、収録されている日記や詩などから、『死』を強く意識しながらも、生きるために、生きるあり方や自身の存在価値を、必死で模索していた彼女の姿が浮かび上がります。
ぜひ、現在の事なかれ主義・主義主張がない若者や、モラトリアムの大人たちにも、知られてほしいです。
金子みすずや山田かまちに匹敵する以上の、感動があります。
2001/09/28
惜しくも若くして夭折した廣津里香さん。
収録されている日記や詩などから、『死』を強く意識しながらも、生きるために、生きるあり方や自身の存在価値を、必死で模索していた彼女の姿が浮かび上がります。
金子みすずや山田かまちなどに匹敵する以上の、何かがあります。
ぜひ、知られてほしいです。
2001/09/28