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水曜日のクルト

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著者 大井三重子
出版社 偕成社
ジャンル 児童書・絵本
ISBNコード 9784035503002
登録日 2000/06/14
リクエストNo. 656

リクエスト内容

ミステリー作家仁木悦子が本名名義で発表した唯一の童話集です。そのうちの一遍「めもあある美術館」は小学校の国語の教科書に採用されました。
叢書は「偕成社文庫」です。

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投票コメント

全203件

  • 仁木悦子さんを検索していたところ、小学生の時、学校の図書館で読んだ絵本が著者の別名で出版されていた事を知りました。大人になった今、あの頃とはまた違った視点と気持ちで改めて読み直してみたいと思いました。 (2018/05/10)
    GOOD!1
  • 私が小学生の頃、商売をしていて忙しかった家族に代わって面倒を見てくれていたお隣の八百屋のおばちゃん。自分家の子供のように優しく厳しく育ててくれたおばちゃんが買ってくれた本です。大切にしていたのに引っ越し続きで失くしてしまいました。この本の題名を目にすると、今は亡きおばちゃんとの想い出も思い出されます。もう一度きちんと読んでみたいです。どうか復刻できますように。 (2017/08/11)
    GOOD!1
  • 私が小学生の頃の教科書にこの童話集に収められている「めもあある美術館」という作品があり、大変印象に残っていた物語でした。
    またぜひ読んでみたいと思いますし、著者の作品も読んでみたいと思い投票しました。 (2009/03/08)
    GOOD!1
  • 多くの方同様に『めもあある美術館』を手許に置きたいから。
    体育の授業の後の6時間目の国語の授業中、
    いわゆる「活字の世界」に引き込まれるような感覚でした。
    そんなことはそれまでになく、
    とても不思議な気分になったことを覚えています。
    タイトルを目にするだけで、
    午後の教室に漂っていた眠りを誘うような空気とあいまった、
    ゆったりとした感覚までリアルによみがえるような…。

    みんな、今頃どうしてる? (2009/01/16)
    GOOD!1
  • 小学生の時、教科書に載っていた「めもあある美術館」が、もう一度読みたいです。子供心にも不思議で心にに残る作品でした。大人になって仁木悦子さんのミステリーのファンになり、仁木さんが、大井三重子名義で書かれた童話であると知り、驚くと共に嬉しく思いました。探していたのですが、どうしても手に入りません。どうか復刻を、ぜひにと強く願っております。他の作品も読んでみたいです。 (2008/11/19)
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タイトル 価格 サイト
新版 水曜日のクルト 770円 アマゾン
※こちらの商品は販売先の状況によって品切れになる可能性があります

NEWS

  • 2009/04/21
    世代を越えて読み伝えたい、そんな童話集です!大井三重子『新版 水曜日のクルト』 (220票)新装版で待望の復刊決定!

  • 2003/07/13
    『水曜日のクルト』が規定数に到達しました。

  • 2000/06/14
    『水曜日のクルト』(大井三重子)の復刊リクエスト受付を開始しました。

最近の復刊活動

  • 2004/05/20
    引き続き復刊するための情報を収集しています。

  • 2004/01/16
    直ぐに刊行予定はありませんが、行く行く復刊の可能性ありとのことです。

  • 2003/10/02
    復刊検討のお返事を督促いたしました。

  • 2003/09/04
    出版社の営業窓口の方に、重版の検討を御願いいたしました。

  • 2003/07/13
    交渉情報はもうしばらくお待ちください。
    公開可能な交渉情報がございましたらすぐにご連絡します。

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