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同時代人としてこれほどの思想家はいないのでないか。『存在と意味』の真意を今こそ測りたい。
2011/12/16
森三樹三郎の『老荘と仏教』を読み、さらにこの本を読まねば日本が理解できないと思ったものである。
2011/11/04
50年ぶりに読んでみようと、書店検索したら絶版とのこと。まさか~~~これほどの名作が。 文化が滅亡してしまった日本の今に怒りさえ覚える。
2011/07/12
日本の文化滅亡を多少でも遅延させるために復刊を切に願う。
2011/07/10
『オイラーの贈り物』や『虚数の情緒』が、感激的な本だったから、この本もそうだろう。多分。。。 『オイラーの贈り物』がちくま学芸文庫で復刊されているから、これも筑摩書房さんにお願いしたいところです。
2009/01/14
『剰余価値学説史』まで読んで『資本論』全巻読んだといえるはず。 それが手に入りにくいって事態がおかしい。
2008/09/02
20世紀を代表する文学なのに、手に入りにくいのが不思議です。
2008/04/11
20代の頃ポケットにいれ持ち歩いたことが貴重な思い出です。 何度もの引越しで無くしてしまいました。 残念に思っています。
2006/12/29
10歳の頃(50年前)創元社の本で10作品ほど読み、大人になったら全作品を読もうと思っていました。 ところが、自分のお金で本が買える大人になったときには、どこにも売っていませんでした。 この50年になろうとする渇きを癒してください。
2006/09/01
40年前に味わった、血わき肉踊る世界。 現代の若い人に教えたい。
2005/11/20
30年前に岩波文庫で最初の2巻ほどを読んだ。 その後の巻がなかなか発行されないのでそのまま途絶えてしまった。 再刊されれば、全巻を通して読みたい。
2005/09/26