ひろさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧
復刊リクエスト投票
小学生時代、購入し、読まないままに保管していましたが、大震災で失い、読み直そうと思いましたが、古書店では、3万円も4万円近くの価格が付けられ、古書に出回る児童書としては、考えられない価格です。
【子どものための動物物語(戸川幸夫)シリーズ】ぜひ、復刊していただきたい。
2025/03/23
キリスト教国では、「悪魔」。日本で、「悪魔」というのは、ほぼ聞かない。「幽霊」「怨霊」「生霊」のような異なった「存在」である。これが、「宗教的な事柄」であるならば、人類に対して、「霊的な存在」は、客観的なものではないことになる。仏教には、霊に対する「祈祷」や対処法があるが、キリスト教(カトリック)には、「ない」。かといって、キリスト教に幽霊的な存在が、認められていないかといえば、そうでもない。写真や動画で取り扱われている。これは、「悪霊」としての「悪魔」「幽霊」なのだ。日本では、馴染み薄い「悪魔」とは、なんなのか?彼らが、ひとに対して、なにがしたいのか?取りつく目的はなんなのか? 異文化、異宗教を知る上でも復刊が望まれます。
2024/10/15
キリスト教国では、「悪魔」。日本で、「悪魔」というのは、ほぼ聞かない。「幽霊」「怨霊」「生霊」のような異なった「存在」である。これが、「宗教的な事柄」であるならば、人類に対して、「霊的な存在」は、客観的なものではないことになる。仏教には、霊に対する「祈祷」や対処法があるが、キリスト教(カトリック)には、「ない」。かといって、キリスト教に幽霊的な存在が、認められていないかといえば、そうでもない。写真や動画で取り扱われている。これは、「悪霊」としての「悪魔」「幽霊」なのだ。日本では、馴染み薄い「悪魔」とは、なんなのか?彼らが、ひとに対して、なにがしたいのか?取りつく目的はなんなのか? 異文化、異宗教を知る上でも復刊が望まれます。
2024/10/15
限定1、000部ということもあり、古書店では復刊原本の約8倍以上の値段になっている(10万~18万)。当該書籍の内容は、非常に大きな史料価値を持ち、上方落語の貴重な第一級資料である。このまま、埋もれてしまうのは、忍びない。原本を残した当時の5代目松鶴をはじめとする噺家さんたちが浮かばれない気がする。上方落語を愛する人ならば絶対に欲しい本であると信じて疑わない。ただし、そう売れる内容でもないため少々高価な価格になるのは仕方が無い。
2005/09/01