しんさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧
復刊リクエスト投票
まさか、この方の画風で漫画が読めるなんて、と感動させていただいた作品でした。
可愛い絵柄だし、丁寧な描き込みが気に入って購入したのですが、コミックスの出るスパンが長すぎて、いつしか買うの忘れていたんですよね。(連載がニュータイプだったから仕方ないけど)
せめて最終回がどうなったかだけでも知りたいんで、一票投じます。
2004/06/22
僕も単行本化されなかったことを、ずっと不思議に思っていました。
みず谷先生が、そうおっしゃられたのですか。
そうなると復刊は難しいかもしれませんが、もしかしたら、今回の投票で発刊が可能になるかも、ということで、一票投じさせていただきました。
この一票が、故みず谷なおき先生に喜ばれるものであることを願っております。
2004/05/28
あさり氏の作品は、時代が変わっていくごとに復刊が厳しくなっていくものばかり。すでに復刊不可のあさり作品があることを考えると、今のうちに、こちらだけでも復刊させねば! ということで、一票を投じさせていただきました。オンデマンド販売でも良いので、ぜひとも復刊をお願いします~!
2004/05/18
テコ入れ投票です。
この方の「人としてどうかと思われかねない」ギャグセンスは、受け入れがたい方もいるかもしれませんが、少なくともボクは、思ったことを正直に作品として生み出すことができる才能に、大きな感銘を覚えています。「人としてどうかと思われかねない」作品というのは「常識にとらわれない」作品と言うことでもあるわけですから。この未収録作品集の発刊によって、「素直な感性を作品にできる」作品が多く生まれることを期待します!
それと、定吉セブンと変態刑事、ぜひ収録してください~←本音
2004/05/18
とても分厚い本で、しかも上下巻。ライト小説が好きな方からすると、苦手意識で手を出しづらい本でしょう。じっさい僕もそうでした。しかし、表紙を手がけていたのが、新井素子先生と仲の良い吾妻ひでお先生で、この絵がかなり可愛かったんですよね。僕は、この絵で購入を決定したのですが、それが大正解。内容は少女チックなのに、男性も楽しませてくれるストーリー展開。先述された方々が新井素子先生、初期の傑作だと絶賛される理由もうなずけます。これが絶版というのは、本当にもったいない話。文字を楽しませてくれる一品なので、ぜひとも復刊を希望します。
2003/10/08
ボクにとって、とにかく懐かしいの一言。
友人に借りて遊んだ記憶があるのですが、独特の世界観は、読む者を魅了してなりません。
本によっては、付録として付いているものがあり、これが無いと、前に進めないか、
進むのが困難になるという嗜好もあり、ついつい夢中になってやっていた記憶があります。
現在は、どの古本屋でも見ることができず、おそらく、誰もが宝物にしているであろうことが伺える状況。
そしてボクも、ドラゴンファンタジーシリーズを宝物にしたい人間の一人として、
ここに一票を投じさせていただきます。
復刊交渉、頑張ってください!
2003/08/01
内容は覚えていないですが、作画担当の八神ひろき先生(だったと思う)が、二人におまかせを描く前後に発表していたと思います。
顔などのイメージは、原作とはまったく異なっていたものの、肉感的な描写は、安彦先生には決して見劣りしないものがあったので、単行本が出たら、絶対に買おうと思っていた矢先に連載終了となってしまいました。
いずれ、短編集の形で出るかな……と思いつつ、早十数年。未だにコミックを見ることができません。
ぜひとも読んでみたいので、復刊希望しました。
あいまいな記憶ばかりで申し訳ありませんが、よろしく御願いします!
追記:上のyae_brさんのコメントで、作画担当の先生が八神ひろき先生ではなく、池田一成先生であることが分かりましたので、書籍データを訂正させていただきました。正確な情報、感謝です~。
2003/07/30
内容は覚えていないですが、作画担当の八神ひろき先生(だったと思う)が、二人におまかせを描く前後に発表していたと思います。
顔などのイメージは、原作とはまったく異なっていたものの、肉感的な描写は、安彦先生には決して見劣りしないものがあったので、単行本が出たら、絶対に買おうと思っていた矢先に連載終了となってしまいました。
いずれ、短編集の形で出るかな……と思いつつ、早十数年。未だにコミックを見ることができません。
ぜひとも読んでみたいので、復刊希望しました。
あいまいな記憶ばかりで申し訳ありませんが、よろしく御願いします!
追記:上のyae_brさんのコメントで、作画担当の先生が八神ひろき先生ではなく、池田一成先生であることが分かりましたので、書籍データを訂正させていただきました。正確な情報、感謝です~。
2003/07/30
以前から探していた本です。
と言っても、このタイトルを探して他のではなく、SFの辞典という意味での本を探していました。
この本が、ボクの要望に応えてくれるものかどうかは分かりませんが、紹介を見てみる限り、ぜひとも読んでみたいと思ったのは事実。
SFハンドブックなみに厚い本だと、嬉しいんだけど、実際はどうなんでしょうね。
2003/07/29