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長く絶版になっています。図書館でしか読んだことがありません。苦難について、深く、また多くを語っています。復刊を強く希望します。
2006/10/22
ゲーム「バロック」をより深く知り、楽しむ本。ゲームをプレイはできても、この本を手に取ることのできない方がたくさんいると聞いています。是非、手元に置いて読んでほしいと思います。復刊を希望します。
2006/10/20
後の角川ホラー文庫作品とは趣の異なる大石作品。是非多くの人に読んでもらいたいです。
2006/10/19
入手が非常に困難で、比較的初期に翻訳された本。ショパンについての、また「夜の音楽」についてのジャンケレヴィッチの文章を是非読みたい。
2006/10/15
対話形式で、レヴィナスに取り組む本としては、入っていきやすい本、是非、復刊を。
2作目の大石作品。その後の作品に通じる要素もあるが、近未来的な要素があるのは、その後の作品とは異なるところ。この著者の初期の作品は入手しにくくなっているので復刊を希望します。
持ってないから。
2005/01/21
これが既に品切とは驚きです。いつか資金に余裕ができたら 手に入れようと思っていたのですが。 シュタイナーの思想を知るのに必要なので、是非復刊してほしいです。
2004/01/28
以前、本屋で見かけましたが、時期を逸し、手に入れそこないました。どこを探しても見つかりません。デビュー作なので、 是非読みたいです。
2003/11/12
興味があるから。
2003/10/17
2003/09/28
バロウズの本だから。
内容に興味を惹かれたから。
読んだことがないから。
読んでみたいから。
バロウズのエッセイ集を読んでみたいから。
ペヨトル工房の本だから。