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おきらく軍事研究会さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧
復刊リクエスト投票
「さて、今回初めてメールを出させていただいておりますが、
友人から下記の書籍の紹介を頂きました。
○失われた勝利 マンシュタイン回想録 上下巻
http://www.fukkan.com/vote.php3?no=27533
ご存知かとは思いますが、独ソ侵攻の際、ポーランドをソ連が
支援し、泥沼化した所でフランスがドイツ本土を空爆するとい
う計画などにも触れてある、との事で、個人的には非常に興味
のある本です。
おき軍事さんで紹介いただければ、と思いました。」
(みなみうりさん)
⇒同時期に出た「電撃戦」(グデーリアン)はいまだ絶版に
なっていないと思いますが、より価値が高いと感じる、
WW2のドイツ国防軍最高の名将・マンシュタイン元帥の手になる
この本は、あっという間に絶版となりました。
アマゾンのマーケットプレイスではすごい値段がついていますね。(>_<)
(おきらく軍事研究会)
2006/06/21
「さて、今回初めてメールを出させていただいておりますが、
友人から下記の書籍の紹介を頂きました。
○失われた勝利 マンシュタイン回想録 上下巻
http://www.fukkan.com/vote.php3?no=27533
ご存知かとは思いますが、独ソ侵攻の際、ポーランドをソ連が
支援し、泥沼化した所でフランスがドイツ本土を空爆するとい
う計画などにも触れてある、との事で、個人的には非常に興味
のある本です。
おき軍事さんで紹介いただければ、と思いました。」
(みなみうりさん)
⇒同時期に出た「電撃戦」(グデーリアン)はいまだ絶版に
なっていないと思いますが、より価値が高いと感じる、
WW2のドイツ国防軍最高の名将・マンシュタイン元帥の手になる
この本は、あっという間に絶版となりました。
アマゾンのマーケットプレイスではすごい値段がついていますね。(>_<)
(おきらく軍事研究会)
2006/06/21
ヒトラードイツが崩壊し、ドイツは独立を危ぶまれていたそうだが、ゲーレンが持っていた対ソ連情報がドイツの独立を辛うじて支えたといわれる。20世紀有数のきわめて有能な情報官だったゲーレン将軍が書いた本著は、アレン・ダレスの「諜報」と並ぶ情報活動実践者2人の傑作といえよう。
2006/04/15
本著は、すべての情報実務家が必読書とする、いわば情報活動の「古典」であり、情報活動を実践・研究・愛好するすべての人が身に付けるべき「スタンダード」を指し示す本である。
なぜ絶版になったのか?そのほうが不思議である。
「地政学入門」とならび、世界に視野を向ける人間にとり基礎中の基礎といえる文献である。
2006/04/09
絶版になった漫画で、全6巻。
これが実に面白い。ケマル・アタチュルクがトルコ共和国を成立させんと、
ボスフォラス海峡をはさんで大英帝国と睨み合っていた時代のトルコが舞台。
基本は恋あり冒険ありの少女漫画なので、少女漫画に抵抗のない方に
オススメなのだけれど、いかんせん絶版。
2006/02/24