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mruyさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧

復刊リクエスト投票

  • 日本教の社会学

    【著者】山本七平 小室直樹

    読んでみたいが古書価格が高すぎるので(2014/04/13)
  • 憲法義解

    【著者】伊藤博文

    憲法がホットなテーマとなっている今、日本の憲政の始まりに関する一番の根本資料であるこの本が品切で、高価な古書でないと手に入らないのはいかがなものでしょうか。一人でも多くの有権者が読むべき本だと思います。出版社の社会的責務として復刊してください。(2014/04/13)
  • 邦訳 日葡辞書

    【著者】土井忠生 森田武 長南実 編訳

    中世日本語研究のもっとも基本的な資料の一つです。ぜひ復刊してください。(2014/04/10)
  • 南西諸島の民俗 I

    【著者】下野敏見

    興味があって読んでみたいです。二巻のうち一巻だけ品切れのようですのでぜひ復刊してください。(2014/04/09)
  • 親日派のための弁明

    【著者】金 完燮

    どうやら韓国では日本に関して言論の自由が著しく制限されるようだが、この本のどこが韓国当局の逆鱗に触れたのか、今さらながら読んでみたい。日本でも絶版の状態が続いているようだが、何か圧力でもあったのかと勘繰りたくもなる。言論の自由のため、また2014年現在とことん悪くなっている日韓関係を考え直す材料の一つとして、復刊してほしい。(2014/02/05)
  • 日本大文典

    【著者】ロドリゲス 土井 忠生 訳

    『小文典』のほうは持っていますが大文典はどんな内容なんでしょうか?日本語史を少し齧っているので読んでみたいです。(2014/02/05)
  • アイヌ関係著作集 全10巻

    【著者】更科源蔵

    著者はアイヌ文化を長年緻密に丹念に研究した人です。アイヌの活動家から訴えられたらしいですが、このような貴重な著作が埋もれてしまったらアイヌの人たちにとっても損失だと思います。(2014/02/05)
  • 沖縄の氏と姓の由来 氏姓伝承集成

    【著者】神山 克明

    沖縄の独特な氏姓や門中がどのように成立したのか興味があります。(2013/01/29)
  • 与那国町の家畜耳印・家判・カイダー字・水田名

    【著者】与那国町教育委員会編

    日本の西端・与那国島に不思議な文字があることがもっと広く知られてほしい(2013/01/29)
  • 神の島久高島 年中行事とイザイホー

    【著者】小川克己・川上幸子

    沖縄の最も重要な聖地久高島の祭祀の貴重な記録ですね。読んでみたいです。(2013/01/29)
  • 沖縄の言語史

    【著者】外間守善

    琉球方言の歴史に興味があります。去年復刊していたのを知らなかった…知ってたら購入したのですが。(2013/01/29)
  • をなり神の島

    【著者】伊波普猷

    有名な著作なのに絶版だったことに驚き(2013/01/29)
  • 琉球史料叢書全5巻

    【著者】伊波普猷、東恩納寛惇、横山重 編

    欲しいです(2013/01/29)
  • フゥラン・テプテル:チベット年代記

    【著者】稲葉正就、佐藤長 共訳

    面白そうですね!最近チベットに興味があるので是非読んでみたいです。(2005/09/04)
  • 武侠都市宣言!

    【著者】兵頭二十八

    タイトルに惚れた(2005/09/04)
  • アイヌ叙事詩 ユーカラ集 全9巻

    【著者】金成まつ著 金田一京助訳・注

    第一巻だけ持っています。目次を見ていて思ったのですが、この膨大なユーカラの中にアイヌの歴史を紐解くヒントが隠されているかもしれません。全巻揃えたいです。(2005/02/28)
  • アイヌ民話全集 全8巻

    【著者】杉村キナラブック口伝 大塚一美訳 中川裕校訂

    今まで公刊されているアイヌの伝承は日高地方・胆振地方のものに偏っています。杉村キナラブックさんは石狩地方の貴重な語り部でした。ぜひ読んでみたい本です。(2005/02/28)
  • 神の島の祭りイザイホー

    【著者】桜井満

    今や途絶えてしまった貴重な神事のかけがえのない記録です。
    復刊を強く希望します。(2005/02/28)
  • 古代・中世奄美史料

    【著者】松田清/編

    奄美の古代・中世は、文献が少ないために詳しい事があまり知られておらず、本土の人からはほとんど空白のように扱われているといっても過言ではありません。
    より多くの史料が世に知られれば、奄美の人はもちろん、沖縄の人にとっても本土の人にとっても、いにしえの奄美が興味深く身近なものになるはずです。
    この貴重な史料集が多くの人の手に渡るようになれば素晴らしい事だと思いますので復刊を希望します。(2005/02/28)

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