パトレイバー アートワークス
田島照久 HEADGEAR
2大特典
復刊ドットコムで『パトレイバー アートワークス』を購入すると、以下の購入者特典の対象となります。特典は数に限りがありますので、お早めにどうぞ。
◇特典1:オリジナルポストカード
◇特典2:山崎ひろみから届く!? 「ひろみ菜園」ロゴ入り特製ダンボール
『機動警察パトレイバー EZY』劇中に登場する「ひろみ菜園」のロゴ入りダンボールをイメージして作った特製ダンボールです(サイズ:260×190×110mm)。 コレクションとして保管いただけるよう、さらに通常の外箱に入れて発送いたします。 ※オリジナルポストカードは、1点の注文につき1枚の進呈です。※「ひろみ菜園」ロゴ入り特製ダンボールは、1回の注文につき1個の進呈です。
例:1回の注文で対象商品3点を購入の場合、もらえる特典はポストカード3枚&ダンボール1個となります。
『機動警察パトレイバー』複製原画
復刊ドットコムで2026年10月4日(日)23:59までにフェア対象商品を合計10,000円(税抜)以上ご購入いただいたお客様の中から抽選で1名様に、現在仮予約受付中の開田裕治先生が描く『【直筆サイン入り】開田裕治 複製原画 パトレイバー』(全3種)の中からご希望の作品を1点プレゼント!
ロボットや怪獣絵師として名高い開田裕治先生ならではの、迫力あふれる作品です。ぜひこの機会をお見逃しなく!
≪特典に関するご注意≫
本商品と、2026年11月下旬以降発売予定の他の予約商品を同時にご注文いただく際、「まとめ発送」を指定されると、システム上、特典付きの商品をお届けできず、通常商品でのお届けとなります。
特典をご希望の方で、他の「11月下旬以降発売予定の予約商品」を同時にご注文される場合は、「分割発送」をご指定いただくか、2度に分けてご注文ください。
| 著者 | 田島照久 HEADGEAR |
|---|---|
| 出版社 | ジェンコ |
| 判型 | 24×23cm・函入 |
| 頁数 | 200 頁 |
| ジャンル | エンタメ |
本作のアートディレクターである田島照久氏がプロジェクト発足当初から新作PATLABOR EZYに至るまでの約30年間のアートワーク約70点を公開しました。
本展示会の開催を記念して、田島照久氏自らがプロデュースを手掛けたアートワークス集を製作しました。
アートワークス集には会場にて展示されたビデオパッケージイラスト、劇場版のキービジュアル、プラモデルを実際の背景と合成したデジタルジオラマなどの全てのアートワークのほか、未公開作品も多数掲載しています。
さらに、パトレイバーのキャラクターデザインを手掛けた高田明美氏、バンダイナムコホールディングスアドバイザーで本作プロデューサーの鵜之澤伸氏との今だからこそ聞けるプロジェクト発足当時の話、パトレイバーに関わる以前の話など貴重な対談も収録。
アートワークだけでなく、読み物としてもお楽しみいただける内容となっています。
パトレイバーファン必携の一冊です。
アート・ディレクター、グラフィック・デザイナー、写真家 、THESEDAYS 主宰。
1949年福岡県生まれ、多摩美術大学グラフィック・デザイン科卒業。CBSソニー(現SonyMusic Labels Inc.)デザイン室の勤務を経て渡米、1980年よりフリーランスとなり、1992年に現在のデザインプロダクション "THESEDAYS" を設立。
浜田省吾、尾崎豊をはじめとする多くのミュージシャンの撮影とパッケージカバーのアート・ディレクターを務める。 以降、仕事はエディトリアル、ポスター、広告、カレンダー、写真集、小説やコミックの装丁などグラフィック全般に及ぶ。
アニメーション関連のデザインも多く「攻殻機動隊」や「機動警察パトレイバー」などは企画の起ち上げ時から関わっている。
MACの創成期からコンピュータによるデジタルデザイン、デジタルフォトグラフィーに表現分野を拡げ、 1994年に世界初のCGによる恐竜写真集 "DINOPIX" を発表、欧米でも出版される。 自身による著書として、CG写真集、アナログ写真集、デザイン本、小説などがある。
近年はPremierProを使った映像制作にも積極的に取り組んでいる。
読後レビュー (全3件)
あとがきで著者により「単なる図録では物足りないので、200ページ超の内容とした」旨が書かれていますが、ビジュアル重視の内容のため、やはり展覧会図録として捉えるのが適した作品かなと思います。 自身の半生とバンダイ史を振り返る鵜之澤伸氏との対談は一見の価値あり。パトレイバーが歴史の転換点にあった作品であるということがよく理解できます。
2021/12/16
あとがきで著者により「単なる図録では物足りないので、200ページ超の内容とした」旨が書かれていますが、ビジュアル重視の内容のため、やはり展覧会図録として捉えるのが適した作品かなと思います。 自身の半生とバンダイ史を振り返る鵜之澤伸氏との対談は一見の価値あり。パトレイバーが歴史の転換点にあった作品であるということがよく理解できます。
2021/12/16
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