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増補 南京事件論争史

増補 南京事件論争史

  • 著者: 笠原十九司
  • 出版社: 平凡社
  • 判型: B6変
  • 頁数: 374 頁
  • ISBN: 9784582768763
  • ジャンル: 実用書
  • 価格: 1,620 円 (税込)
    (本体価格 1,500 円 + 消費税8%)

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商品内容

明白な史実であるのに否定派の存在によって論争が続く南京事件。否定派の論拠のトリックとは?
親本刊行後の10年を増補した全史。

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復刊投票時のコメント(9件)

南京事件を否定する人が後を絶たないので、手軽に読める新書があるとよいと思ったから。 (2017/09/05)

2

安倍政権になって以来、日本の過去の負の歴史を、隠蔽したり、改ざんしようとする人達がまた、まともな歴史資料に基づかない、「南京虐殺はなかった」という、否定されてはくり返されてきた主張と、同じ主張をする人が増えてきていると思います。 「南京虐殺事件」は、学校でもあまり習わないために、どんなおかしな主張でも信じてしまう人がいるのでは、きちんと学校で、自国の被害を習い、記憶を受け継いでいる中国の人達とますます差が開いてしまいます。 。加害事実を否定することは、日本人にとって、道義的にも許されないし、外交上不利益にしかなりません。くだらない歴史修正主義者に騙されないよう、この本で、歴史研究でわかってきた否定を覆す証拠資料にはどんなものがあるのか、まともな南京大虐殺事件についての知識を学びたい人のために。過去に渡って否定論の経緯を、網羅的にまとめてある本書は、非常に有益な本です。 (2017/05/11)

3

今必要だから。 (2017/05/09)

0

資料の誤読やデマに基づく浅薄な南京事件否定論が跋扈する中、本書が世にある価値は非常に高い。 (2017/05/08)

1

是非とも読んでみたい。よろしくお願いします。 (2017/05/08)

0

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ニュース

2018/11/01
『増補決定版 南京事件論争史』復刊決定!

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