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最新の復刊投票コメント(第一次世界大戦)

1,307件

文芸書
ジョー・ブスケ
3票
ヴェイユやドゥルーズ等日本で根強い人気を誇る思想家たちの思想的源泉とも言えるこの本が日本において手に入りづらい状態にあるのが甚だしく疑問です。

2026/09/13

文芸書
エルンスト・ユンガー著 佐藤雅雄訳
22票
ユンガーの著作「ヘリオーポリス」「エウメスヴィル」等を読んで、第二次大戦以前の初期作品もぜひ読んでみたいと思った。中古ではあまりに高いし、図書館にも置いていない。現代日本においてナショナリズム的思想は嫌厭されるかもしれないが、本書はそう一意...

2026/08/21

文芸書
ロマン・ロラン
6票
若い頃ジャンクリストフを読んでから本作を読みたいとずっと思っておりましたが入手できずに長い年月が過ぎました。是非復刊をお願いします。

2026/04/26

専門書
アーサー・ポンソンビ
5票
今だからこそ読みたい

2026/03/11

専門書
アーサー・ポンソンビ
5票
今の時代に真実を

2026/01/10

文芸書
ヴァージニア・ウルフ
1票
やはり、マンスフィールドの繊細、優美な文体を見事に訳出し、詩人としても著名な安藤一郎氏こそ本作の訳者として最良だと私も考えます。 ちらと調べたかぎりでは、この訳文もまったく古びていない。『マンスフィールド短編集』がまだ生き残っているのに『...

2025/08/23

文芸書
エルンスト・ユンガー著 佐藤雅雄訳
22票
今はあまり日本語で読むことの出来ないエルンスト・ユンガーの文章ヲ是非とも日本語で読み、戦争の悲惨さや害以外を考えていた彼の思想に触れたい。

2025/08/07

専門書
バーバラ・W・タックマン
711票
紹介文や他の方のコメントを読んで私も読みたくなりました。著者さんの他の本も読みたいです。復刊をお願い致します。

2025/06/01

文芸書
エルンスト・ユンガー著 佐藤雅雄訳
22票
1930年刊行の古本は現存数が少なく探すことも困難であり、見つけても価格が高騰していて容易に入手できない状況になっている。

2025/03/22

文芸書
エルンスト・ユンガー著 佐藤雅雄訳
22票
2024年に刊行された第一次世界大戦記と併せて読みたい。

2025/02/12

文芸書
エルンスト・ユンガー著 佐藤雅雄訳
22票
研究すべき戦争だ

2025/02/01

文芸書
エルンスト・ユンガー著 佐藤雅雄訳
22票
翻訳の質として問題あり(月曜社刊行の『エウメスヴィル』訳者解説を参考だが、それ込みで当時日本でのユンガー受容や大戦期ドイツの実態を知るためにも重要な1冊。

2025/01/24

文芸書
エルンスト・ユンガー著 佐藤雅雄訳
22票
一度読んでみたいとずっと思っているが図書館にもないし古本でもまったく遭遇できないから。

2024/10/03

専門書
高橋秀直
30票
読みたい。

2024/06/10

専門書
高橋秀直
30票
日清戦争の基本文献なので

2024/04/14

文芸書
ロマン・ロラン
6票
ロランの作品は殆ど読んだことがなかったのですが、熱心に勧めてくれる方がいるので、読んでみる気になりました。名作ということですので、是非復刊をお願いします。

2024/03/20

文芸書
ジョー・ブスケ
3票
ジョー・ブスケ(Joë Bousquet)という卓越した作家=哲学者の著作が、2013年出版でしかも絶版とはなんとも悲しいことだ。是非とも河出文庫に入れていただきたい。 また、ジョー・ブスケには他にも『Les capitales ou d...

2024/03/07

専門書
渡部悌治
4票
先の戦争について、著者の知る貴重な情報が書かれた本で、愛する子や孫に語り継ぎたい内容です。私達は今まで騙されていたのだと気付くことができます。是非多くの日本人の皆さんに読んでもらいたい内容です。

2023/12/05

専門書
渡部悌治
4票
当時の日本に何が起こり、現在の日本になってしまったのか? それを知る時期が来ていると思います。 この書籍はその手がかりの一つではないかと思い復刊を希望します

2023/10/03

専門書
渡部悌治
4票
戦前の政府機関が調査研究した事を当事者が書いた本で、GHQに焚書された真実なので是非読みたいです。

2023/05/25