最新の復刊投票コメント(海外文芸)

73,117件

文芸書
ステファニー・メイヤー 著 / 小原亜美 訳
48票
映画を観て面白かったので本も読んでみたくなったのですが、残念ながら入手困難のようでした。 ぜひとも復刊をして欲しいです。

2026/09/30

文芸書
ステファニー・メイヤー 著 / 小原亜美 訳
48票
昔、大好きな小説でした。子供が産まれて子育てに忙しく、エドワード視点が出てる事に気付かずにいました。最近、子供が大きくなって、また読み返してエドワード視点も読みたくなったけど、中古はかなりの高値で…。なんとか復刊お願いします!!

2026/09/30

文芸書
パトリック・オブライアン
6票
とても新鮮で渋くて没入感があり、たいへん面白かった。続刊がないままなのが残念です。引越しで手放してしまい後悔しています。是非未翻訳の巻を含めて出版して欲しいです。

2026/09/30

文芸書
メアリー・アン・シェイファー アニー・バロウズ 著 / 木村博江 訳
25票
前読んだ本に紹介されてるのを見て原作を読みたいと思ったから。

2026/09/30

文芸書
マーク・Z. ダニエレブスキー
536票
近年、世界的なムーブメントとなり映画化やゲーム化も話題となっている都市伝説「The Backrooms」や「リミナルスペース」ですが、その心惹かれる恐怖の源流には間違いなく『紙葉の家』が存在しています。今まさに再評価されるべき作品です。 ...

2026/09/29

エンタメ
レイ・ポーリック/著 大関夏子/訳
11票
文字通り日本の血統を塗り替えた、言わずと知れた名種牡馬サンデーサイレンス。 その寂しい生まれから競走馬時代のイージーゴーアとの対決と熱狂。 それらが伝わる名作、それがネット投票の広まりやゲームを通じ、再び競馬が盛り上がっているにも関わら...

2026/09/29

文芸書
アラン・ロブ=グリエ
11票
映画「囚われの美女」を見た時の、感動と驚きが忘れられないので、「幻影都市のトポロジー」も読んでみたい。

2026/09/29

文芸書
マーク・Z. ダニエレブスキー
536票
死ぬまでに読みたい翻訳であることは間違いない

2026/09/28

文芸書
コルベンハイヤー
1票
今スピノザ全集が出版されている。 スピノザに興味があり、スピノザを扱った小説があるのを知り、ぜひ読んでみたい。

2026/09/28

文芸書
マーク・Z. ダニエレブスキー
536票
以前図書館で借りて読みましたが、手に入る間に買っておけばよかった…。出版当時、あまりに凝った作りのため「刷れば刷るほど赤字」と言われたこの本を復刊するのはなかなか難しいかもしれませんが、復刊したら嬉しいです。

2026/09/28

文芸書
マーク・Z. ダニエレブスキー
536票
リミナルスペースを研究する上で、是非翻訳で読みたい。中古本はなかなか市場に出回らない。

2026/09/27

専門書
キャロル・タヴリス, エリオット・アロンソン
2票
読みたい

2026/09/26

文芸書
ヒュー・ハウイー
6票
ずっと探しています

2026/09/26

文芸書
マーク・Z. ダニエレブスキー
536票
ぜひタイポグラフィを日本語で感じてみたい。

2026/09/26

文芸書
マーク・Z. ダニエレブスキー
536票
本書は昨今語られる「リミナルスペース」という新しい潮流に多大な影響を与えているという話を聞きました。 映画も公開され注目を集める「Backrooms」の原点ともいえる本書の復刊を強く希望します。 タイポグラフィの特殊性もあり、復刊の際も...

2026/09/25

文芸書
ローベルト・ムージル 著 / 高橋義孝 ほか 訳
57票
読んでみたいし、手元に置いてみたい

2026/09/24

文芸書
ステファニー・メイヤー 著 / 小原亜美 訳
48票
ずっと大好きな恋愛小説です。出ていたことを知らず、今更になって知りましたが、やはり読んでみたいです。復刊をお願いいたします。

2026/09/24

文芸書
ローラ・ヒレンブランド
2票
1930年代、大恐慌の時代にアメリカの人々の間で希望となったシービスケットという馬と、シービスケットをとりまく人々の生涯を描いたノンフィクションです。シービスケットは決して恵まれた馬ではなく、勝ち上がるまでに何度も戦いました。天候や主戦騎手...

2026/09/24

文芸書
ローラ・ヒレンブランド
2票
2003年度「JRA賞馬事文化賞」選出。単行本・文庫版共に品切れ。

2026/09/24

文芸書
フレッド・ウルマン 著 / 清水徹 清水美智子 訳
44票
韓国の方の卒業制作アニメからこの小説を知り、あらすじにも興味が出たので近くの本屋を回ったのですが見つからず、調べてみると絶版との事だったので、是非復刊して欲しいです。

2026/09/24