最新の復刊投票コメント(海外文芸)
全71,844件
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アイヴァンホー 上・下
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金星シリーズ 全5巻
絶版になって久しい
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神様はつらい
手に入りにくく、読める機会が少ない作品なので、ぜひ復刊してほしい。
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謎の円盤UFO完全資料集成
謎の円盤UFOの出版物は一通り収集していたが、これは買いそびれてしまった為。
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ラナーク 四巻からなる伝記
某YouTuberの方が紹介されたのはいいですが
すでに絶版だったため、紹介された途端に
市場からは狩り尽くされました。
図書館で借りれば読むこと自体は叶いますが
手元に一冊置いておきたいのは
私だけじゃないはず。
早く欲しいですね、ほんと、今すぐにでも! -
五次元世界のぼうけん
魅力的なタイトルで読んでみたいと思いました
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ミッドナイト・サン トワイライト エドワードの物語
電子版が販売されていなく、県内の図書館には蔵書が無く、中古は高額で上中下巻で3万を超えており、復刊しない限り読むことができず詰んでます。復刊されましたら必ず購入しますので、何卒よろしくお願いいたします!
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夜明けのヴァンパイア
本作の原書は1976年に出版されており、50年前の作品となります。
翻訳は1979年に出ており、まだ『ヴァンパイア・クロニクルズ』がシリーズ化する前です。
古い作品であるかもしれませんが、映画化、ドラマ化と時代を変えて多くの人に支持されている物語であることに違いありません。
永遠に少女のままの吸血鬼クローディア、パリで吸血鬼の劇を演じる本物の吸血鬼たちのヴァンパイア劇場なども本作の魅力です。
ドラマ化で興味を持った若い世代にも届いてほしいです。
どうしても映画と比べてしまうという人が多いと思うのですが、どちらもこの原作から生まれた作品です。
ドラマで描かれたルイの弟の元になったエピソードなどもあります。
映画化の頃に出た文庫版を持ってますが、古いためすでにページがボロボロです。
いつでも気軽に読めるように、新しい版が出てほしいです。 -
学習版 世界名作童話全集 全20巻
初めて読んだのは、小学生のころでした。児童館の誰も手を付けてない古い棚の中にあって、私だけが何度も繰り返し読んでいました。今自分は社会人になり、ふと思い出して購入したくなりましたが中古品でさえ流通が少ない状態です。
ストーリー自体は、よくあるものなのでほかの本でも読めるのですが、この本の素晴らしい点は何といっても挿絵の美しさであると思います。
ほかの童話を読んでみても、この本を超えてくる挿絵は現時点でありません。ヘンゼルとグレーテルに登場するお菓子の家はこの本のものが一番おいしそうだし、ドレスなどの衣装も本当に美しいです。
復刻していただけると嬉しいです。 -
ラナーク 四巻からなる伝記
非常に良い小説だと聞いて購入したかったのですが、絶版で価格が非常に高騰しており、発刊を希望します。
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ヴァンパイア・レスタト
映画になった前作『夜明けのヴァンパイア』は別の出版社から出ていますが、今作からは出版社が扶桑社に変わり、翻訳者も変わっています。
そのためレスタトの印象も前作とは色々異なっています。
しかし、今作やその後のシリーズで確立されたレスタトの人物像が後の映画版にもドラマ版にも反映されていると思います。
映画やドラマから興味を持った方にもぜひ触れてほしいです。 -
ギリシア神話 英雄物語
ギリシャ神話は西洋の文学・歴史を含めたすべての文化の基本となっているので、知識として身につけておくと内容がすんなり頭に入ってくる基本の知識だと思う。
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死せる花嫁への愛―死体と暮らしたある医師の真実
読みたいと思いましたが、絶版して久しく、中古も市場にあまりないので、復刊をお願いしたいです。
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ギリシア神話 英雄物語
この本ほど、ギリシア神話の気品、生き生きとした想像力を感じるギリシア神話に出会ったことはないと思います。面白さはもちろんのこと、勇気、崇高さ、孤独、畏敬をたっぷり受け取りました。ぜひこの古典を多くの人に読んでほしいです。
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ルーンの子供たち 冬の剣 全3巻
幼少期から何度も読み返した大好きな作品です。
幸い手元には二部まで含めて全て揃っているのですが、絶版だと他の人に布教しづらいので是非復刊頂きたいです。
欲を言えば第三部も第一部、第二部の重厚なハードカバーを引き次いだ上で刊行して頂きたいです。 -
ウォールデン・ツー
行動分析学から見た社会を知る上で必須
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マトリックス
ストーリーが興味深い
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カウンセリング熊
アラン・アーキンさんの本が好きなのです。
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レミング物語
子どもの頃に読んで、すごく印象深かった本のひとつです。
ただ、内容をはっきりとは思い出せず、また読みたいと思っていますが、なかなか手に入らないので是非とも『カウンセリング熊』と共に復刊してほしいです。 -
偉大なる幻影
今や世界の幅広い文化や価値観が体験できる場として読書は貴重なものとなっていると感じます。そんな中でタタール人の砂漠など優れた作品を生み出している著者の作品は、翻訳文学の英米に偏りがちな傾向を補正する上でも大切なものとなるかと思います。ぜひ復刊を!


小説「Fate/strange fake」の準主人公とも言える登場人物
リチャード1世であるが、あまりにも彼に関する文献が少ないので復刊を希望します。
アイヴァンホーは彼の部下であるので合わせて知りたい。