復刊ドットコム

新規会員登録

新規会員登録

T-POINT 貯まる!使える!

最新の復刊投票コメント(吉田秀和)

全36件

  • 音楽留学生

    吉田秀和

    私の音楽の師匠のことが記されています。
    日本の音楽界を築いた壮々たる面々のことが掲載されています。
    その時代に大家の基礎をなした留学経験を自身の糧にしたいと思います。

    ・吉田貴壽
    ・甲斐正雄
    ・石井歓
    ・別宮貞雄
    ・団伊玖磨
    ・黛敏郎
    ・矢代秋雄
    ・諸井誠

    みやかつ みやかつ

    2019/01/17

  • LP300選

    吉田秀和

    学生時代の思い出の書籍です。昼食代を切り詰めてクラシックのLPを買い集めた青春の日々。還暦を過ぎて、あの頃の音楽への情熱を思い返しています。

    くげ くげ

    2018/10/24

  • 人生読本-音楽

    内容を参照

    演奏家、作曲家、評論家など、多様なジャンルの音楽家の、音に対する愛情に溢れています。亡くなられた方も多くなりましたが、また読み返したいものです。

    くげ くげ

    2017/10/11

  • 楽しみと冒険(6)スポーツ わが小王国

    埴谷雄高編

    序文が意外な著者。未読なので読んでみたい。

    しじみちょう しじみちょう

    2017/04/15

  • 人生読本-読書術

    内容を参照

    今読んでも色褪せていないと思われるので読んでみたい

    hac hac

    2016/10/27

  • 人生読本-読書術

    内容を参照

    好きな作家が多く執筆しているので読んでみたい。

    tatte tatte

    2016/09/10

  • 人生読本-音楽

    内容を参照

    豪華執筆陣による興味深い話.出版社の力量が試されるこういう本が読みたい.

    R311 R311

    2015/03/17

  • 人生読本-音楽

    内容を参照

    豪華な執筆陣。これだけの内容のものは現在でもなかなかお目にかかれません。

    箱崎 津郎 箱崎 津郎

    2006/09/04

  • 人生読本-音楽

    内容を参照

    私自身も歌を歌っています。
    是非読んでみたい本!
    復刊希望します!!!

    たまにご たまにご

    2007/06/11

  • 人生読本-読書術

    内容を参照

    豪華な執筆陣。ぜひ復刊して欲しい。

    箱崎 津郎 箱崎 津郎

    2006/09/04

  • 人生読本-読書術

    内容を参照

    好きな作家の方々がどのように読書しているかや、読書をどう考えているかに興味があります。

    たまにご たまにご

    2006/09/28

  • 人生読本-読書術

    内容を参照

    読書論ですが、各人のスタンスの違いを読んでみたい。

    kazu kazu

    2008/12/26

  • 118の質問に答える

    イーゴリ・ストラヴィンスキー著 吉田秀和訳

    実に貴重な発言集。復刊切望。

    箱崎 津郎 箱崎 津郎

    2005/12/01

  • 118の質問に答える

    イーゴリ・ストラヴィンスキー著 吉田秀和訳

    有名な作曲家が書いているので、貴重な資料になると思うから

    ばろなごん ばろなごん

    2006/02/28

  • 118の質問に答える

    イーゴリ・ストラヴィンスキー著 吉田秀和訳

    20世紀を代表する作曲家本人の発言は、演奏者・鑑賞者いずれにとっても自作自演盤と同じくらい貴重なものだと考えます。是非復刊を!!

    kapellmeister kapellmeister

    2010/05/27

  • 楽しみと冒険(6)スポーツ わが小王国

    埴谷雄高編

    新潮社の「楽しみと冒険シリーズ」全10巻は全て復刊して頂きたい。

    箱崎 津郎 箱崎 津郎

    2004/10/28

  • 楽しみと冒険(6)スポーツ わが小王国

    埴谷雄高編

    すき

  • 楽しみと冒険(6)スポーツ わが小王国

    埴谷雄高編

    獅子文六の本が出回ってもらいたいから

    楽天 楽天

    2006/10/21

  • 音楽紀行

    吉田秀和

    私も既に持っている優れた本なので、今の若い人達も含めてもっと数多くの人たちに読んでもらいたいからです。またこのような非常に素晴らしい本がこのまま永久にオクラ入りになって歴史の彼方に埋もれて行ってしまうのは、非常に残念であると同時に悔しいというのも大きな動機の1つです。

    ballpen ballpen

    2004/08/11

  • 音楽紀行

    吉田秀和

    著者吉田氏の著作、 全集物は所有しているがこの「音楽紀行」は不覚にも昨日7月1日のNHK TVを見るまで知らず、 何かポッカリと空洞の開いたおもいです。彼の音楽評論の初期のベース作りになった欧米紀行から得たものを音楽に携わる者の一人として是非読みたい。 これが小生の今後の演奏に何らかの良き影響があるものと確信する。

    chaliapin chaliapin

    2007/07/02

T-POINT 貯まる!使える!