最新の復刊投票コメント(早川書房) 94ページ
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はだかの太陽
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第八の地獄
よく海外ミステリのガイドブックなどで賞賛されている本ですが、どこの図書館にもなくて、ずっと読めずにいます。ぜひ読んでみたいです。
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プリンセス・ブライド
昔、図書館で借りて感動したので。
電子書籍、古本でも売っていないので。 -
邪魔をしないで
どうしてこんなに面白い作家の本が軒並み絶版なのかわかりません。是非ともお願いします!
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モナリザ・オーヴァドライヴ
ティーン ティーン 2015/03/09
様々な場において、よく言及されるギブスンとスターリングですが、かれらの作品はほとんど復刊されていません。彼らの作品は文庫でも古本で高い値段となっています。一部の人間が独り占めしていて、新規のファンが手に入らない状況です。ギブスンはサイバーパンクの旗手であり、SFにおいても重要なポジションであるはずです。しかし、現在刊行されている作品は少ないです。スターリングに関してははほとんどないです。 SFマガジンでハヤカワSF文庫総解説をやっていましたが、そういうことをしながら復刊しないのは、その作品を持っている人たちの選民意識を増大させるだけなのではないでしょうか。この機会に是非、復刊してもらいたいです。 -
ネットの中の島々
様々な場において、よく言及されるギブスンとスターリングですが、かれらの作品はほとんど復刊されていません。一部の人間が独り占めしていて、新規のファンが手に入らない状況です。伊藤計劃氏に大きな影響を与え、彼自身もみずから紹介していました。しかし、伊藤計劃氏が注目されているのにもかかわらず復刊される気配はなさそうです。(あったらすいません)
SFマガジンでハヤカワSF文庫総解説をやっていましたが、そういうことをしながら復刊しないのは、その作品を持っている人たちの選民意識を増大させるだけなのではないでしょうか。この機会に是非、復刊してもらいたいです。 -
クローム襲撃
読みたい
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カウント・ゼロ
シリーズものであるのに続編がないのは困る。
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スキズマトリックス
有名なはずなのにどこにも売っていないのは困る。
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蝉の女王
値段が異様に釣りあがっていて買いづらい。人気があるのに復刊しないのはちょっと困る。マニアだけのものになるのはおかしいと思う。
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色褪せた太陽シリーズ 全3巻
とても好きな作品です。
人に薦めたくても薦められないのがもどかしいのでぜひ。 -
激突!(ハヤカワ文庫 NV 37)
表題作がスピルバーグの映画原作であることは有名ですが、他にも、高寺彰彦氏の名作[悪霊]に影響を与えた作品も収録されているとのことなので、是非とも手に入れたいです。
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クローム襲撃
「スプロール・シリーズ」を全部読んで見たい。
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モナリザ・オーヴァドライヴ
「スプロール・シリーズ」を全部読んで見たい。
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カウント・ゼロ
スプロール・シリーズを読んで見たい。
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パーマー・エルドリッチの三つの聖痕
これは傑作
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色褪せた太陽シリーズ 全3巻
壮大な物語の中に細やかな人の心が描かれており、何年かに一度読み返してはニウンとダンカンの活躍を楽しんでいます。
でも持っている三冊の紙が茶色くぼろぼろになってしまい、とても読み辛いのでぜひまた新品を入手したいです。 -
小さな庭の小さなウォッチング
同作家の「おかしなネコの物語」がとても面白かったので、同じような動物観察(と思われる)本を読んでみたくなった。
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フェッセンデンの宇宙
山本弘さんのビブリオバトルを題材にした本で何度も出てくるので、読んでみたいです。
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妖都
好きな作家の再デビュー作とあって気になりました。
「クロニクル・アラウンド・ザ・クロック」シリーズと同じ、音楽小説の要素がありそうなので、その点も気になったのが一番の理由です。


鋼鉄都市が非常に面白かったので続巻も読みたくなりました