最新の復刊投票コメント(岩波書店) 863ページ
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国語学原論
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国語学原論
私は言語学を専攻しているわけではありませんが、文学に関する本を読むとことあ
るごとに言及される著作故に以前から読みたいと思っていました。しかし、図書館で
借りようにもいつも貸し出されているし、古書店で見つけることができたとしてもそ
れはかなり高額です。『国語学原論』は決して限られた学問分野内で有名というわけ
ではなく、少しでも「言葉」に興味を持つ者にとっては重要な著作の一つであること
は誰もが一致するところです。そういうことはよく知られているはずのに、絶版にさ
れていることは理解に苦しみます。 -
国語学原論
日本語をより良く知るための、最良の一冊だと思います。
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国語学原論
読みたい。
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国語学原論
評判よいですね
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国語学原論
言語のことを考えているとこの書名が繰り返し出てきて興味を持った。
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国語学原論
出来れば文庫で復刊してほしい
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ポルコさまちえばなし
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ポルコさまちえばなし
シリーズそろえて、消えてほしくない本です。
読んであげたい、おもしろいお話集・・・ですね。 -
岩波全書 気象力学
解説、式変形や導出が非常に丁寧でわかりやすい。
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「都市と交通」
著者の岡並木さんは評論家。都市の比較や人間の移動についての評論活動を展開しています。朝日新聞の編集委員、武蔵野女子大学教授などを経て、現在、imidasの「交通」カテゴリーでの執筆やフォーラムでの講演などで活躍されています。「都市と交通」は岡さんの代表作で、交通や都市を学ぶものにとって必読の書といわれながら、絶版状態です。
しかし、まちづくりと交通が切り離せないことを知った僕らにとって、こういった本こそ思索の糧となるものではないかと思います。 -
「都市と交通」
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「都市と交通」
興味があるから
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「都市と交通」
宇沢弘文「自動車の社会的費用」と並ぶ交通論の名著が、なぜ廃刊なの?
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「都市と交通」
1980年代初頭に、今日当たり前になっている、バリアフリーや、LRT、コミュニティーバスの考え方を、横文字を一切使わずに紹介しているところがすごいし、今でも交通やまちづくりに通用する考えがたくさん盛り込まれている。都市交通の教科書的存在だと思う。是非復刊してほしい。
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「都市と交通」
国土交通省も次のHPを設けています。
「歩行者・自転車のための道路行政」
http://www.mlit.go.jp/road/road/yusen/index.html
「LRTの導入支援」
http://www.mlit.go.jp/road/sisaku/lrt/lrt_index.html
ヨーロッパでは、中心市街地をトランジット・モールにして再活性化に成功した例が多くあります。
人間性を取り戻すためにも少子高齢化社会に対応するためにも、車中心の考え方を改めましょう。 -
山のクリスマス
「本の内容」にも紹介いたしましたように、日本でもたいへん人気のある「マドレーヌ」の作者が初めて書いた子どものための本です。ベーメルマンス・ファンならば、ノドから手が出るほど手元に置きたくなるのでは? 絵の印象は、なにぶん「初めての」絵本ゆえ、マドレーヌとはちょっと違っているのも見どころかもしれません。
しかし、この本の何よりの魅力は、1934年に初版になったこのお話が、素朴ながらも永遠に変わらない輝かしさを持っているところではないでしょうか。そして、少年ハンシと母親との絆もまたほのぼの。 -
山のクリスマス
おもしろそうな内容で興味を持ちました。ぜひ読んでみたいです。
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山のクリスマス
一人で汽車に乗って山を上って行く少年の姿や、ツリーの一番上
の大きな星を思い出しました。懐かしいです。
ぜひ、もう一度読みたいです。 -
山のクリスマス
マドレーヌの作者の最初の作品と聞いて、興味があります
またチロル地方は旅行で行った事があるので
絵本でそのときの雰囲気をもう一度体験出来たらとおもいます


どうしても読みたいんですが、手に入りません。非常に重要な本です。