最新の復刊投票コメント(早川書房) 76ページ
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カウント・ゼロ
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日本SFこてん古典(全三巻)
日本SFの黎明期(にもなってないかな?)を知るための貴重かつ重要な研究本。楽しく読める体裁にはなっていますが、内容は他の追随を許さない正にこの分野に置いての決定版的名著。随分昔に図書館に所蔵されていたものを読みましたが、できれば手元に置いて、好きなときにじっくり読み込んでみたい!
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新キャプテンフューチャー
この本を最初に知ったときは子育ての真っ最中で、時間的、経済的余裕が全くなくて買えませんでした。今は多少余裕も出来たので絶対に欲しいです。
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ヴァーミリオン・サンズ
古書は高値がつき入手困難です。復刊を強く希望します。
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新キャプテンフューチャー
キャプテンフューチャーは野田氏の翻訳されたものを何冊か読む機会があり、ストーリーも良いのですが氏の独特の雰囲気のある訳文も好きになりました。ぜひこれも読んでみたいです
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まぼろし谷のねんねこひめ
こがね丸のおしゃぶり姿が可愛い。
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モンキーハウスへようこそ2
SFのレビューとか、いろんなところで言及されている「バーンハウス効果」を読んでみたい。いまでは1の方も入手し難くなっているようなので、上下巻同時に復刊を希望しています。
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地獄の家
映画版のファンなので原作も読みたいし手元に置いておきたい
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アラン史略シリーズ全3巻(アラン史略・冬の狼/アラン史略・アランの舞人/アラン史略・北の娘 上・下)
新刊で欲しい!
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天翔ける十字軍
もう一度読みたいから。
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東京物語
当時のまま、大きなサイズで読みたいです。
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デューン 砂漠の神皇帝 全3巻
「デューン」シリーズを読んで、銀河文明と人類のルーツの研究に資したい。
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柔かい月
何処にも見当たりません。貴重な非英語圏SF。
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リスボンへの夜行列車
映画『リスボンに誘われて』の原作です。
映画も素晴らしく、原作もベストセラーだったのに、原作が手に入らず悲しいです。
この琥珀色の表紙をぜひ手元に置きたいです。 -
神様はつらい
中学生の時に、図書館の書庫の中にうもれていた、世界SF全集を見つけて、手当たり次第に読んでいた時に、当時、この全集でしか読めなかった作品の中では、フィリップ・K・ディックの「宇宙の眼」と並んで印象が深く残っている作品です。
科学技術も人文科学も、はるかに進んだ(遠い未来のような)世界から来ているために、周囲の人々(現地人)よりも、はるかに状況を良くわかっているからこそ、かえって身動きがとれない地球人の葛藤が、とても興味深かったのを覚えています。 -
子育ての大誤解―子どもの性格を決定するものは何か
橘玲さんの本で知り、探してみましたが手に入りません。
復刊を希望するのはもちろん手に入れたいからです。
検索すると多くの方がレビューを書いて勧めていますし、橘さんの本も売れているときいていますので、読んでみたいと思う人はそれなりの数になると考えています。
またこうした考察に多くの人に触れてほしいとも思います。 -
夢幻紳士
少年魔実也くんの活躍を是非とも通して読めると良いですね。
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百億の昼と千億の夜
1度読んで感動したため。
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引き潮のとき 全5巻
新しく出た物が2巻以降出版されないのとハードカバー版の青色の装丁ので欲しいので。
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死者にかかってきた電話
スマイリーシリーズの第一作目で読みやすくて面白いし、冒頭にあるスマイリーの略歴が以降の作品を読む際の事前情報にもなっているので、カーラ三部作だけでなくこちらも新訳で復刊してほしい。


なんで三部作の二番目だけ絶版なのだ。
是非とも復刊して欲しいり