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最新の復刊投票コメント(日本論・日本人論) 69ページ
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にせユダヤ人と日本人(朝日文庫 あ7-1)
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冬のかたみに
立原正秋はいまや忘れられかけているのかもしれない。けれど、この自伝風小説(実際の彼の前半生と同じではないらしいが)は埋もれさせたくない名作だと思う。特に若い人にはぜひお奨めしたい。
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論集・福沢諭吉への視点
平凡社ライブラリーに収録して下さい
2009/10/14
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論集・福沢諭吉への視点
福澤にもエッセイ形式の政治学者市村弘正先生にも関心があるから。福澤論入門書としても、良い本なのでは。
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日本基督教の精神的伝統
日本におけるキリスト教神学を学びたい。
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日本基督教の精神的伝統
日本において何故キリスト教が普及しないのか?
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「南進」の系譜
30年以上前に刊行された本ですが、東南アジアとの関係を考え直す意味でも読んでみたいと思います。
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ヒュースケン日本日記
安政の五カ国条約は決して日本が一方的に不平等と受け止めた条約であったとばかりはいえない。国によって対応が異なっていたのは、石井孝『日本開国史』にもあきらか。アメリカはその後の咸臨丸の渡米を見ても、好意的だ。それをこの日記で確認したい。
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日本人の論語 『童子問』を読む 上下
読んでみたいです
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「宣長問題」とは何か
国民ひとりひとりに広く読まれるべき本が美術品のようなとんでもない値段で取り引きされている現状はどう考えてもおかしい。著者もそんなことは望んでいないはず。
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武士道的基督教
覆刻して欲しい。(蔵書有)
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徳川時代の宗教
欧米人のすぐれた
日本論にふれたいから。 -
価値の社会学
重要だから
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異神 中世日本の秘教的世界 上・下
異貌の神々を
知りたいから。 -
異神 中世日本の秘教的世界 上・下
中世信仰や、記紀にない神々に興味をもったから
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異神 中世日本の秘教的世界 上・下
日本の中世話っていうのは網野善彦が非常に詳しい研究をしている。しかし、民俗学的な研究を除けば、基本的に日本の中世を語れる書物は圧倒的に少ない。
これでは、japanism研究に際して、近代化以降のことしか語ることができないだろう。
西洋の影響が未だ多く見られない時期のjapanismについて知るためには、こういった書物の復刊はぜひとも必要である。 -
異神 中世日本の秘教的世界 上・下
神秘的で謎めいた異貌の神仏を研究した、貴重な名著が絶版とは惜しすぎる
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異神 中世日本の秘教的世界 上・下
読みたいので、ぜひ。
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異神 中世日本の秘教的世界 上・下
日本中世の宗教史を学ぶ上で必須の文献です。
ただし、ちくま版では、平凡社版にあった翻刻資料がカットされています。大変残念なことです。この資料は本来欠くべきではないものです。カットされた翻刻資料を新たに付け加えての復刊を希望します。 -
ダルマ
ダルマのゆたかな思想を知りたいから。


「日本人とユダヤ人」は読んだことがあるが、読んでみたいと思うので。