最新の復刊投票コメント(早川書房) 35ページ

20,854件

専門書
スタニスラフ・ドゥアンヌ
7票
中古価格が高騰しているため。 レビューを読むと興味がそそられ、ぜひ読んでみたい。

2023/11/14

エンタメ
シャーリイ・ジャクスン
4票
日本での翻訳が未だ少ないシャーリイ・ジャクスン。本国アメリカでは知らない方はいらっしゃらないと云うほど有名だと聞きます。昨今は改めて映画化や翻訳も徐々に増えてきております。日本での知名度はやはり高くないのではないかと存じますが、確実にファン...

2023/11/10

文芸書
ジェフ・ヴァンダミア 著 / 酒井昭伸 訳
1票
デジタルではなく、紙で読みたい。

2023/11/09

文芸書
レイモンド・E・フィースト
5票
リフトウォーサーガシリーズ読み直したい

2023/10/31

文芸書
ルイジ・ピランデルロ著 内山寛訳
7票
パオロ・タヴィアーニ監督『遺灰は語る』を 観てその原作とされる数編をぜひ読みたいと思ったので。

2023/10/31

文芸書
眉村卓
185票
登場人物の名前を覚えるのが困難な作品です。若い時はそれが苦になり挫折しました。高齢になり読み進めるのが遅くなったせいか今はそれほど苦になりません。消滅の光輪を電子書籍で読みました。司政官全短編は先頃創元SF文庫で復刊され読んでいます。後期高...

2023/10/31

文芸書
コリイ・ドクトロウ 著 / 川副智子 訳
205票
第20代日本SF作家クラブ会長であり声優の池澤春菜が初めて帯文を書いた小説とのことで帯ごと保存したいので。 ディズニー・ワールドが舞台との事で非常に面白い設定だなと感じたのでぜひ手元において読み進みたいと思いました。

2023/10/29

文芸書
ドミニク・ラピエール ラリー・コリンズ 著 / 村松剛 訳
8票
現在の極端な政治化された状況以前の視点から書かれた本だと聞きました。今こそ読みたい本です。

2023/10/28

文芸書
タニス・リー
180票
海外ファンタジーや古典が大好きで、あらすじや読者の感想を見て、とても読んでみたいと思いました。古本も見つかりにくいため復刊してくださると嬉しいです。

2023/10/27

文芸書
コリイ・ドクトロウ 著 / 川副智子 訳
205票
20年も前の作品なのに現代と通ずるものがある内容だときき、細かくリアルな設定に興味を持ったので読んでみたいと思いました。 ネットで探してはいますが、かなり高騰してる印象です。復刊していただけたら嬉しいです。

2023/10/25

文芸書
ドミニク・ラピエール ラリー・コリンズ 著 / 村松剛 訳
8票
絶版になって久しい。古本も高価です。

2023/10/25

文芸書
早川書房編集部
78票
名前は前から聞いて知っていたが読んだことがない。ここで作品のラインナップを見て、錚々たるメンバーに、時代を経ても読むべきものと思ったので。

2023/10/25

文芸書
ドロシー・L・セイヤーズ アントニイ・バークリー 他
4票
探偵小説の古典であり、「探偵小説の黄金時代」で紹介されていた。とにかく読みたい。

2023/10/24

文芸書
ブルース・スターリング
83票
二階堂奥歯『八本脚の蝶』で紹介されたので、手に取りたいと思いました。

2023/10/23

文芸書
コリイ・ドクトロウ 著 / 川副智子 訳
205票
SFらしいSFの特徴がある作品で是非読みたいと思っております。中古市場は高騰しており、復刊を強く希望します。

2023/10/21

文芸書
ブルース・スターリング
83票
スターリングの代表作であり、傑作である本作が、中古(アマゾン)で5,000 円もして普通の人には手が届かないのは勿体無い。

2023/10/19

インターネット上にてオススメされていた書籍なのですが、絶版になっていることを最近知り、ショックを受けました。あらすじなどを調べれば調べるほど、読みたいという気持ちが湧いてきます。

2023/10/17

専門書
ジョン・A・キール 著 / 巻正平 訳
30票
以前、同じ著者の旅行記を持っていて、とても楽しい作品でした。 UFOをテーマに書いた著作があるという事で是非読みたいと思いました。

2023/10/17

文芸書
コリイ・ドクトロウ 著 / 川副智子 訳
205票
希少であることだけを理由にオークション等で転売が繰り返され新品の価格の50倍近い値段で取り引きされており、本を読むためではなく保存するために所有して作品を素直に楽しめなくなってしまったから。

2023/10/17

文芸書
R・J・ヒーリィ&J・F・マッコーマス(編)
5票
中学生の頃このタイトルのハードカバーのものを読んだ記憶があるのですが、 中身はかなりうろ覚えすぎて、これに載っていた物かどうかすら怪しいくらい。 出来たら読み直したいなと思って探したら完全な翻訳本はそろっていないようなので、どうせならき...

2023/10/14