最新の復刊投票コメント(旧ソ連ロシア東欧) 31ページ

6,980件

専門書
ビル・ブラウダー 著 / 山田美明 笹森みわこ 石垣賀子 訳
1票
面白そうだから。

2022/03/26

文芸書
ソルジェニーツィン
146票
名著のようなので、是非とも読んでみたい!

2022/03/26

専門書
アンナ・ポリトコフスカヤ
2票
昨今のウクライナ情勢に至る経緯を知りたいため。

2022/03/25

専門書
ヴィクトル・ザスラフスキー 著 / 根岸隆夫 訳
5票
ウクライナ侵攻からロシアの歴史について知見を深めたくなったため。

2022/03/25

専門書
アンナ・ポリトコスフカヤ
2票
昨今のウクライナ情勢に至る事情を知るため。

2022/03/24

専門書
ロバート・コンクエスト:著、白石治朗:訳
28票
現在では有名になりつつあるこの大惨事であるが、映画赤い闇にあるように発生当時からソ連だけではなく西側諸国でもその存在を認めたくなかった出来事である。そのような風潮に抗して発言執筆を続けた著者の書物を是非読んでみたい。

2022/03/23

専門書
早坂真理
1票
現在世界の驚異の的となっているウクライナの国民意識を解明するには、本書の話題の中心となっている19世紀のウクライナ人の民族意識を理解する必要がある。それには、ウクライナがその支配下にかつてあったポーランドリトアニア共和国の歴史を考慮に入れな...

2022/03/23

専門書
ロバート・コンクエスト:著、白石治朗:訳
28票
ロシアとウクライナの歴史を調べるうちに本書の書かれたことを知り、より調べたくなったので。

2022/03/23

今ロシアがウクライナにしていることは、チェチェンやジョージア、シリアでもやってきたことだと聞き、遅まきながら読んでみたいと思いました。

2022/03/22

専門書
デービッド・C. イスビー
38票
古本でも見当たらないため

2022/03/21

文芸書
ソルジェニーツィン
146票
ノーベル文学賞作家が共産主義について考察した珠玉の名作にしてロシア文学における記念碑的小説とのことで、是非とも拝読させていただきたく思っております。

2022/03/21

文芸書
ボリス・パステルナーク
32票
ジバゴ、ラウラ、ストレーリニコフ、コマロフスキー、全ての人物像がどこかしっくりこない、しかしリアルな人間はそういうものかもしれない。人は言葉やイデオロギー、カテゴライスにより、思考や事象を限定してしまっている。また読み返したい。

2022/03/21

文芸書
ドストエフスキー 著 / 江川卓 訳
65票
江川卓訳の罪と罰、悪霊が圧倒的に素晴らしかった。ぜひカラマーゾフの兄弟も読みたい。

2022/03/20

文芸書
ガルシン/著 神西清/訳
14票
購入して手元に置きたいくらい素敵な小説だから、 復刊して多くの人に広く読まれてほしいです。

2022/03/19

専門書
ロバート・コンクエスト:著、白石治朗:訳
28票
今、起きていることの背景を知るために、ぜひ読みたいと思います。

2022/03/19

文芸書
メレジュコーフスキイ
24票
ダヴィンチの生涯に興味あり

2022/03/18

文芸書
ストルガツキー兄弟
1票
この本は持っていないので、読みたいです。

2022/03/18

文芸書
ストルガツキー兄弟
1票
この本は持っていないため、読みたいです。

2022/03/18

専門書
國本哲男 訳
30票
情勢から歴史を知りたい

2022/03/17

専門書
國本哲男 訳
30票
只、読みたいだけ。

2022/03/17