最新の復刊投票コメント(第一次世界大戦) 3ページ

1,306件

専門書
バーバラ・W・タックマン
711票
世界情勢また歴史に興味があり読んでみたいと思った。

2019/05/11

文芸書
エルンスト・ユンガー著 佐藤雅雄訳
21票
第一次大戦から、ちょうど100年を経た今日、好むと好まるとにかかわらず、侵略者、中国の影がわが国に伸びてきている現在、マスゴミの説く甘っちょろい独りよがりなヒューマニズムに毒されて滅亡にむかって誘導されつつある日本の若い青少年に。括を与えて...

2019/03/03

専門書
バーバラ・W・タックマン
711票
他国の戦争だが、研究したい。

2019/01/21

専門書
バーバラ・W・タックマン
711票
一度復刊されたときに「いつでも買えるようになった」と誤解していました。今でも古書で探せば見つかるのかもしれませんが、できれば新本で入手したいです(贈り物にするため)。

2019/01/21

専門書
バーバラ・W・タックマン
711票
読んでみたい。

2018/07/11

専門書
ゼークト(篠田英雄訳)
57票
昭和13年発行の書籍を借りて読見ました。本自体が酸性紙の影響か茶色に変色し脆くなっていて傷まない様に細心の注意を払い読みました。後世に残すべき書籍だと思う事と安心してページをめくり再読したいので一票を投票致します。

2018/03/30

専門書
バーバラ・W・タックマン
711票
第1次世界大戦当時の各指導者の思惑などが読み取れるから。

2018/02/03

専門書
バーバラ・W・タックマン
711票
今の時代ほと、先行き不透明な時代はありません。大戦前の時期によく似ているという話もあります。 偶然が重なって、総力戦になってしまったのは、ドイツとロシアの動員システムが自動的に機能した第一次大戦からですが、第二次大戦はその繰り返し...

2018/01/11

文芸書
ウィリアム・フォークナー 著 / 林信行 訳
14票
フォークナーが好きでいろいろ読んできたが、この作品はまだのため。

2018/01/10

文芸書
ウィリアム・フォークナー 著 / 林信行 訳
14票
フォークナーはアメリカ文学においてだけでなく、文学というジャンルにおいて屈指の作家の一人だと思いますが、残念なことに日本語訳で読もうとすれば、いくつかの代表作を除いてはフォークナー全集にあたるしかない状態です。「サートリス」も久しく絶版でし...

2018/01/10

文芸書
ウィリアム・フォークナー 著 / 林信行 訳
14票
是非読みたい。

2018/01/09

文芸書
ウィリアム・フォークナー 著 / 林信行 訳
14票
フォークナーのヨクナパトゥファ・サーガが好きだから。

2018/01/08

文芸書
ウィリアム・フォークナー 著 / 林信行 訳
14票
読みたいから!

2018/01/08

専門書
バーバラ・W・タックマン
711票
ストーリーがその時代を反映されて、興味深い。

2017/10/15

専門書
バーバラ・W・タックマン
711票
ぜひ読んでみたい一冊です。

2017/10/06

専門書
ソルジェニーツィン
1票
歴史に残る著作

2017/07/21

専門書
バーバラ・W・タックマン
711票
内容に期待しています。ぜひ、復刊してほしい。

2017/07/12

専門書
エーリッヒ・ルーデンドルフ
12票
読んでみたい!

2017/06/03

専門書
エルンスト・ハインケル
2票
良質な自伝とのことで,手に取って読みたいと思いました.

2017/05/09

専門書
エーリッヒ・ルーデンドルフ
12票
「総力戦」の中に引用されている内容に対し、非常に興味を覚えました。”大戦前後にドイツ国内が、どのような状況下にあったか?”を知ることは、時代は変わっても学ぶべき教訓が多数含まれていると考えます。ぜひ復刊をお願いしたく投票します。

2017/04/30