最新の復刊投票コメント(日本史) 247ページ
全12,112件
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国訴と百姓一揆の研究
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国訴と百姓一揆の研究
近世・近代移行期の社会を具体的に分析しようとした80年代近世史研究の代表作。どういうわけか古書店であまり見かけない。
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国訴と百姓一揆の研究
復刊されれば購入します。
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語りとしての平家物語
平家物語は語られたものなのであるということを著者の他の著書ではじめて教えてもらったこともあり、この本も手元に置いてじっくり読んでみたいと思いました。
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語りとしての平家物語
『語りとしての平家物語』は山下宏明先生の平家物語の論を「文献学」的態度から物語論・読者論にしたことを表すものである。(山下先生のこれより以前の御著書にも読者論の発想によるものは多いが)平家物語を読み、研究する上での座右の書であると考える。
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斑鳩の白い道の上に
聖徳太子について勉強するためには、必要不可欠な本です。
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斑鳩の白い道の上に
初版時に読んだときの、強い印象を忘れません。60歳を目前にして、若い日々のなかに置き去りにしてきた古代史を勉強し直そう、と思い立った時、最初に思い浮かべたのがこの本でした。
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放鷹
日本唯一の鷹狩りの技術にふれた本
日本、朝鮮半島の鷹狩りに関しても唯一
書かれている非常に重要な書籍であるため。
また、日本より鷹狩りが盛んな欧米ではより
欲しがる人が多いため。 -
放鷹
これは読んでみたいですね。
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放鷹
長年古本屋で、探したが状態が悪い物ばかりで
新書が手に入ればと思い、投票しました。 -
放鷹
これは、鷹匠の教科書です。手に入りにくいのです。
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放鷹
現在、鷹に関わる生活をしている関係でどうしても読んでみたい
1冊です。是非、お願いします。 -
放鷹
本邦唯一の鷹狩りの技術書と聞いています、「この本も持たず鷹狩りを語るべからず」だそうです。
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放鷹
この本が内容がよさそうだったから
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放鷹
鷹を愛する者達のバイブル的な本です。是非読んでみたいです。
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放鷹
鷹狩、放鷹の技術、歴史をメジャーなものとし、後世に保存していきたい。
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放鷹
日本の鷹狩について唯一詳しく書かれた書
古本は高くて買えないぜひ復刊を -
放鷹
鷹を愛するものとして是非呼んでみたいのです。
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たんたんたたた
これまでの日本兵器史の通説に対するアンチテーゼとして貴重な作品。
広く読まれることで斯界の研究が進歩活性化することを期待したい。 -
たんたんたたた
単なる機関銃のカタログの羅列ではなく、その開発過程で日本人論が述べられている。


近世地域社会論研究の基本書。