最新の復刊投票コメント(岩波書店) 230ページ
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猟人日記
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オブローモフ
ゴンチャロフの長編三作のなかで、岩波文庫に「平凡物語」、「断崖」はあるのですが、「オブローモフ」がないので読んでみたいです。
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能楽囃子方五十年 亀井忠雄聞き書き
能楽師の芸談を読んでみたい。
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ルイ十四世の世紀
ぜひ読みたいです
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ランダウ・リフシッツ理論物理学教程(絶版の巻)
流体の教科書としては最高峰。
なくては困る。 -
数学入門シリーズ 全8巻
図書館で7を借りたら予想以上におもしろかった。是非手元に置いておきたい。
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数学の学び方
ぜひ日本の誇る大数学者による、数学の学び方を知り、
そして理学の教育に用いたい。 -
トポロジー
高校数学程度の予備知識で読める良書です。またしても品切れ重版未定とは、いつものことながら岩波書店には腹が立ちます。
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トポロジー
いい本だと言われているので読んでみたい
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人間学
カント研究のためには第一番に読むべき本である。(一番最初に)
屈指の「カント」伝を書いたグリガはそう言っています。私も本日この本を見つけて注文しました。絶版とは知らなかった。 -
異端カタリ派の研究 中世南フランスの歴史と研究
カタリ派に関する書物は少ないので。
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ピーターとおおかみ
小さい時、独特なタッチの絵に釘付けになり、繰り返し読んだ本です。
今の子供たちにぜひプレゼントしたいと思います。 -
大図解 九龍城
ずっと手元に持ち続けたい本です。
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ギリシア語文法
古典ギリシア語に興味があるため。
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ファインマン計算機科学
最近ファインマンの本を読んでいるのですが、ファインマンが計算機をどう語っていたのか、手っ取り早く読みたいため、訳書を読みたい。
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トポロジー入門
図書館にある入門書のなかでも丁寧な記述が多く読みやすかった。是非復刊を!
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物の本質について
近年に新聞にて書評も書かれ、また本書に関する作品がものされている。「物の本質」を見つめるための重要な視点の一つとして、是非、今、復刊するべき書物かと思います。
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岩波講座生物学 日本人の人種学
今のイワナミからは考えられぬ!
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戦後日本経済と経済同友会
著者の一人の岡崎哲二の論考に期待できるから。
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人性論 全4巻
ヒュームが注目されているにもかかわらず、手軽に読める翻訳がないのは由々しき事態である。


農村文学に興味があるので、是非よんでみたいです。