最新の復刊投票コメント(河出書房新社) 221ページ
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短編集『待っていたのは』
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短編集『待っていたのは』
是非とも読みたいので。
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短編集『待っていたのは』
カルヴィーノに興味があるので一票
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短編集『待っていたのは』
不条理文学の巨匠ブッツァーティの短編集。ですが、娯楽性が非常に高く、ブッツァーティの邦訳の中でも、もっとも読みやすく、とっつきやすいものでしょう。『世にも奇妙な物語』などが好きだった人には、たぶん気に入るはず。
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短編集『待っていたのは』
名作ぞろいです。ぜひとも復刊して欲しい。
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短編集『待っていたのは』
『神を見た犬』が非常に面白かったので、ほかの作品も読んでみたくなりました。
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短編集『待っていたのは』
ぜひ読みたい。
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短編集『待っていたのは』
面白いと聞くから
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短編集『待っていたのは』
代表作の「バリヴェルナ荘の崩壊」が久しぶりに読みたいです。文庫で!
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短編集『待っていたのは』
以前一度読んでから機会があれば古本屋などで探しています
手元に置いて読みたい -
短編集『七人の使者』
「なにかが起こった」「円盤が舞い下りた」「七階」「水滴」「神を見た犬」には正直感心しました。ブッツァーティの短編て、読み始めのときにもう終着駅がわかっている場合が多いのですが、絶対に途中でやめることができません。それほど筆力があるのです。短編小説を自分で書いている人は、おそらく技術的に参考になる要素をたくさんこの中に見つけるのだろうなあ、と想像しています。たしか、コルターサルも一群の短編の名手の一人にブッツァーティの名を挙げていたと記憶しています。
関係ないですが、「神を見た犬」のガレオーネがかわいかった。特に犬好きというわけじゃないのですが、気に入りました。 -
短編集『七人の使者』
出回っているものだとばかり思っていました、この本。
SOさんのコメントに付け足すことも無いのですが、例えばホラー・ファン、幻想文学ファン、そして感情への訴求力の強い文芸作品のファンの方などにも読み逃せない作品集です。
私個人は「七階」「道路開通式」「山崩れ」「何かが起こった」「それでも戸を叩く」なんかがお気に入りでした。
他にも傑作の収められた短編集があるのですが、まずこれは読み逃せません。 -
短編集『七人の使者』
とても不気味でした。
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短編集『七人の使者』
お願いします。
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短編集『七人の使者』
イタリア文学の佳作がもっと手軽に読めるように、ぜひ復刊をお願いします。
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短編集『七人の使者』
とてもおもしろそうです。
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短編集『七人の使者』
こんなにすばらしい本が、本屋に並んでないのはおかしいと思い
ます。 -
短編集『七人の使者』
ブッツァーティ、是非読みたい。
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短編集『七人の使者』
中学の国語の教科書で読んで、一番印象に残ったのがこの中の「急行列車」です。ディーノ・ブッツァーティの他の本も読んでみたいと思ったのですが絶版になっていました。是非読みたいです!!人間のあり方を考えながらも答えが出ない毎日を過ごす現代人は必読だと思います!
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短編集『七人の使者』
七階をもう一度読みたい。


読んでみたいので。