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最新の復刊投票コメント(早川書房) 191ページ

全20,680件

  • 虜われの遊戯者(ゲーム・プレイヤー)たち

    大場 惑

    読んでみたいので。以前「SFマガジン・セレクション」で読んだ「メイズィング・ゲーム」がとても面白かったので、同作者の同傾向のSFをもっと読みたいのです。
    売れなかったらしく、古本屋はおろか図書館にすら見かけないのでぜひお願いしたい。大場惑をはじめ、80・90年代の国内娯楽SF作家はそろそろ再評価されても良いと思うのですが・・・

    five-toed-sloth five-toed-sloth

    2006/10/24

  • エドワード・ゴーリー傑作集

    エドワード・ゴーリー

    とりあえず、ファンなんです!
    日本語訳の物がもっと増えて欲しい!!

    ハル ハル

    2007/01/30

  • エドワード・ゴーリー傑作集

    エドワード・ゴーリー

    ゴーリーの作品が好きなので、是非お願いします。

    ハシモ ハシモ

    2008/04/04

  • エドワード・ゴーリー傑作集

    エドワード・ゴーリー

    私もGOREYが大好きです!是非是非復刊して下さい。特に「オードリー・ゴアの遺産」を読みたい。

    まぐ まぐ

    2010/03/22

  • エドワード・ゴーリー傑作集

    エドワード・ゴーリー

    ゴーリー作品が好きで、まとまったものをぜひ手元に欲しいです。しんだ子供~が特に欲しくて、ぜひ復刻をお願いしたいです。

    柚人 柚人

    2010/10/12

  • エドワード・ゴーリー傑作集

    エドワード・ゴーリー

    漫画仕様のものが非常に気になります。見てみたいので一票。

    yoru yoru

    2010/12/10

  • 神々の黄昏-ヨーロッパ戦線の死闘

    アラン・ムーアヘッド著 平井イサク訳

    後世に読み継がれるべき戦争ルポの名作です。ぜひ文庫で復刊して欲しい。

    箱崎 津郎 箱崎 津郎

    2006/10/18

  • 遙かなる日没

    エドマンド・クーパー

    先日(図書館で)読んで、クーパーに惚れました。今までは、クーパー=『アンドロイド』を書いた地味な作家、という認識だったのですが。
    名作だと思います。文庫化されなかったのが不審です。ぜひ多くの人に読んで欲しい、自分でも手元に置きたい、という理由でリクエストしました。

    five-toed-sloth five-toed-sloth

    2006/10/17

  • 遙かなる日没

    エドマンド・クーパー

    読みたい!

    カネキン カネキン

    2008/08/03

  • ランダム・ハウス物語-出版人ベネット・サーフ自伝 上下巻

    ベネット・サーフ著 木下秀夫訳

    早川ノンフィクションのシリーズが店頭から姿を消して久しいですが、ぜひ復刊して欲しい。

    箱崎 津郎 箱崎 津郎

    2006/10/02

  • ランダム・ハウス物語-出版人ベネット・サーフ自伝 上下巻

    ベネット・サーフ著 木下秀夫訳

    数年来探していた書籍です。
    司馬遼太郎氏の作品「ニューヨーク散歩」の中で知りました。絶版と知り半ば諦めていたものです。古書でもほしいと思っています。

    tomy tomy

    2010/07/27

  • 悪魔と踊る 上下巻

    カーク・ダグラス著 平井イサク訳

    本職顔負けの雄大なスケールの大河小説です。翻訳も見事。

    箱崎 津郎 箱崎 津郎

    2006/09/20

  • 悪魔と踊る 上下巻

    カーク・ダグラス著 平井イサク訳

    面白そうですね!ぜひ読みたいです。

    ぷうさん ぷうさん

    2009/10/13

  • カーク・ダグラス自伝-くず屋の息子 上下巻

    カーク・ダグラス著 金丸美南子訳

    ボリュームとともにその数奇な人生の歩みに圧倒される大著です。

    箱崎 津郎 箱崎 津郎

    2006/09/20

  • カーク・ダグラス自伝-くず屋の息子 上下巻

    カーク・ダグラス著 金丸美南子訳

    ダグラスという人の驚くほど強いエゴと、精神的なタフネス、情事や仕事・交友関係のあけすけな語り口に圧倒されます。

  • 時間と空間の冒険 全2巻

    R・J・ヒーリィ&J・F・マッコーマス(編)

    名著だから。ここでしか読めない貴重な作品も多いから。実を言うと2巻は未読なので。

    five-toed-sloth five-toed-sloth

    2006/09/09

  • 時間と空間の冒険 全2巻

    R・J・ヒーリィ&J・F・マッコーマス(編)

    「夜来たる」「鎮魂曲」「黒い破壊者」など周知の名作にまじって、知られざる逸品、忘れられかけている好篇も読めます。1946年という刊行年代からも分かるように、初の本格的SFアンソロジーです。現在の目からすると古色蒼然たるイメージがありますが、逆に言えば現在では掘り起こせない作品群。当時印象を与えた作品というものは現在でもそれなりの香気を保っていたりするのですね。D・A・スチュアート(ジョン・W・キャンベル)の「忘却」、M・ヒューギ(E・F・ラッセル)の「機械ねずみ」、P・スカイラー・ミラーの「時の砂」と「存在の環」、カートミルの「連環」(ゴールディングの『後継者たち』のリクエストをご覧下さい)、バウチャーの「Q.U.R.」、などがそれにあたります。「黒い破壊者」は有名な『宇宙船ビーグル号』の1挿話ですが、雑誌掲載版が収録されているので、主人公は単行本で書き加えられたグローヴナーではなく日系のカリタ氏です。そういった点も注目です。未刊に終わった第3巻のF・ライトの「脳」とか、R・D・ミラーの「ピラミッドの中で」などはどんな話なのかな。復刊の折には、是非全訳版でお願いしたいと思います。

    occam's razor occam's razor

    2006/09/16

  • 時間と空間の冒険 全2巻

    R・J・ヒーリィ&J・F・マッコーマス(編)

    50年代SFが好き

    <みず> <みず>

    2006/10/10

  • 時間と空間の冒険 全2巻

    R・J・ヒーリィ&J・F・マッコーマス(編)

    推理小説の一つの祖型を語るのにドイルからヴァン・ダイン、クイーン、クリスティといった黄金時代の作家と作品が欠かせないように、SFとは、その楽しさとは何かを知るうえで、「アスタウンディング・ストーリーズ」の黄金時代が体感できるこのアンソロジーは必須です。

    もう30年以上、3巻目の刊行を待っているのですが、そろそろあきらめた方がよさそうなので、こちらで一票。

    ashibetaku ashibetaku

    2010/02/19

  • 栄光の海兵隊 前4巻

    ダグラス・リーマン

    名著ゆえです。

    ken@as ken@as

    2006/08/25

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