最新の復刊投票コメント(海外文芸) 126ページ
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ジェイムスン教授シリーズ 二重太陽系死の呼び声 ほか全4巻
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オズのエメラルドの都
子供が読みたがっていて、復刊ドットコム様に手形も書くほど欲しがっています。
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検察官
クリスタル・パイトの公演の原作となっているので読みたいです。
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ギリシア喜劇1,2
刊行されているギリシア悲劇と並んで、アリストパネスのギリシア喜劇は人類の知的遺産である為。
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完訳 アーサー王物語
アーサー王物語において重要な原典の一つであるトマス・マロリー『アーサー王の死』。
その中にはウィンチェスター版とキャクストン版があるが、より原典に近しい前者の完訳がこれであり、今では法外なプレミア価格がついてしまっている。
そのため何卒復刊をお願いしたい。 -
アメリカを変えた夏 1927年
中古価格が異常なほど高騰しており、とても買えない。
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ロンドン塔
初めて読んだのは、中学生か高校生の時だったと思います。世界史(主に西洋史)に関心があり、またシェイクスピアにハマっていた時期です。シェイクスピアは、いろいろな翻訳を読み比べて楽しんでいたのですが、旺文社文庫は脚注がわかりやすく見やすかったので、好んで読んでいたような気がします。そのような流れで出会ったのが本作です。
その当時、何度も借りては読みました。ようやく買えるようになってから絶版と知り、やむなく国立国会図書館から借りて読みました。それほど印象に残っている作品です。復刊されましたら是非自分の物にして、じっくり読んでみたいです。 -
キャナリー・ロウ 缶詰横町
雑誌で紹介されていて読んでみたいと思いましたが、絶版で、中古品が高値で取引されていました。
読んでみたいと思われる方はたくさんいるような気がして、復刊を希望します。 -
でっかいでっかいモヤモヤ袋
高額で良本が取引されていて悲しいから
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ルーゴン家の誕生
ナポレオン3世が統治した第二帝政の約20年間のフランスをエミール・ゾラが描ききろうとした『ルーゴン=マッカール叢書』全20巻の第1巻が『ルーゴン家の誕生』であり、ゾラの故郷エクサンプロヴァンス(小説ではプラッサン)を舞台にしている。19世紀のフランスは王政、帝政、共和政がめまぐるしく交代した時代で、各陣営間の政争も激しかった。そのなかで、人々がどう生きてきたかをゾラは克明に描いている。この小説のラストのシルヴェールの死の描写は見事で、一流の作家であることを早くも証明していたといえる。この本の巻末には「ルーゴン=マッカール家系樹」が付いていて、全20巻の主人公たちを見渡すことができる。
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疫病犬と呼ばれて 上下巻
近くの図書館になく何故か中古価格が高騰している
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ロカノンの世界
これぞ正しくSFの金字塔だと感じたからです。本書に出てくる用語の説明も一切なく、一見読みづらいように思われますが、世界観に没入できる点が素晴らしい作品だと思います。
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終末期の赤い地球
読みたい
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オーブリー&マチュリンシリーズ全10作(+未邦訳全11作)
私が海洋冒険小説の虜になったキッカケの本が、パトリック・オブライアンのオーブリー&マチュリンシリーズでした。
本を読んでいると、恰も自分も登場人物の1人となって物語の中にいるかのような、そんな感覚になれたのが、この本が初めてでした。
10巻まで翻訳されていますが、残りの20巻までが未翻訳。続きが気になるところで終わっているので、
是非とも1巻から復刊して頂き、最終巻まで翻訳して頂けたら嬉しいです。 -
影の獄にて
映画『戦場のメリークリスマス』が国立機関収蔵前の最後の劇場公開を迎えたタイミングで原作を手に取りたいという声が多く挙がっていると思います。今日世界中で愛される物語のように、この本を手元に残したいという人はたくさんいると思いますので、何卒この機会に復刊企画を推し進めていただきたいです。
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僕は人生を巻き戻す
2023年1月19日放送の、フジテレビ系「奇跡体験!アンビリバボー」で紹介され、興味を持ったところ、時を同じくして中古価格が急騰し、買えなくなってしまいました。是非読みたいので復刊を希望します。
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エピクロスの園
内田樹さんのブログ(http://blog.tatsuru.com/2022/06/15_1719.html?utm_source=pocket_saves)にこの本が紹介されており、非常に興味を持ったので。
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ルーゴン家の誕生
ルーゴン・マッカール叢書の第1の書籍です。古書はとても手が出せる金額ではないところまでいっています。
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血の本 1〜6巻
クライブ・バーカーの大ファンなので。
何度も読み返しているので、今持っている本はすでにボロボロ。
再販されたら、控えと読み倒し用の2冊ずつはほしいです。
ヘル・レイザー、キャンディマンが好きな人は必携。
そして、クトゥルフ神話好きなら、おさえておかなければいけない作家です…!
いや、すべてのホラー好きの本棚にあってほしいシリーズ…。 -
ロックウッド除霊探偵局シリーズ
Netflixでドラマ化されたのを見て原作を読みたい!と思って探したら絶版。
しかもシリーズ最初の2冊しか翻訳されず絶望しました。
ちゃんと翻訳者さんと出版社と作者様に敬意と感謝をこめて課金したいのです。
もったいない。
紙は無理でも電子書籍化して欲しい。
お願いします。
藤子・F・不二雄先生の挿し絵で読みたい!