最新の復刊投票コメント(岩波書店) 121ページ
全22,210件
-
直毘霊・玉鉾百首
-
モハメド・アリ:その生と時代(上・下)
ボクサーの頂点を極めながら、ベトナム戦争に反対し徴兵拒否で刑務所にぶち込まれるなど波乱万丈な人生、そして社会的弱者への視点を常に忘れない彼の生き方には、今日を生きるために学ぶことがたくさんあるはずだと思う。
-
現代数学演習叢書 函数解析と微分方程式
指導教官が絶賛していたので。『解析学の基礎』と『関数解析~岩波基礎数学選書』の復刊に続けて是非ともお願いします。オンデマンドのペーパーバックならすぐ傷むので買いません。
-
現代数学演習叢書 函数解析と微分方程式
解析系苦手過ぎるので欲しいなあと
-
ランダウ・リフシッツ理論物理学教程(絶版の巻)
一部は現在も出版されていますが、やはり全巻を、日本語で読めるのが一番望ましいです。
-
がぶりもぐもぐ!
自然界での食物連鎖 がとてもわかりやすいストーリーになっていると思います。小学生への読み聞かせにぴったりな絵本!図書館から借りてきて、読んであげますが ぜひ手元にお迎えしたいのです!
-
南総里見八犬伝
南総里見八犬伝を読みたいのですが古典小説を買えずに困っています。なので復刊してほしいです。
-
どうぶつのこどもたち
この本所収の、「ばかなこねずみ」をストーリーテリングで聞きました。
ブラックで、面白い!
復刊希望します。 -
哲学概論(第一部・第二部)
いぜん玉川大学出版版を読みました。「哲学概論」と題した著作は多々ありますが、現在でも哲学を志す上での心構えを学べると思います。
-
トリストラム・シャンディ全3巻岩波文庫
古書で程度が良いとびっくりするような価格になっていますね。やはり、一度は読んでみたいです。
-
空中モグラあらわる
ざんねんな動物がヒットしていますが、その先駆けにあたる本だそうです。
-
ちびくろさんぼ
子供の頃、大好きで何度も何度も読んでました。この絵本を読んで差別だとか思うのは大人だけで子供にとってはただただ楽しい絵本だと思います。奇想天外で異国への想像もかきたてられます。自分でもまた読みたいし、子供にも読んであげたいです。
-
霊操(岩波文庫)
神との人格的交わりを深め、神秘体験に至らせるための
実践的な観想の手引書で、比較的にわかりやすい丁寧な解説が随所についていることもあり、一般の方々にも、
それぞれのお立場に応じて、それなりに、(「霊操」の内容に)触れることができる 本です。
現代に必要であり、代わりになる本は見当たらないです。4年前に復刻されたようなので、再度是非お願いしたいです。 -
環と加群
二項関係とは、写像とはというところから始まって、「ひき起こす」や同値関係もも丁寧に説明してくれて、環と加群について詳説した後、ホモロジー代数の取っ掛かりまで導いてくれる。良書であり復刊を希望します。
-
ためらいの看護
知り合いに薦められ、とても内容がよかったので購入したかったののですが、もう手に入らなかったから。
-
ジェーン・アダムスの生涯
かこさとしさんが亡くなって、あらためてセツルメント運動について読み直していたら、かつて岩波少年文庫でジェーン・アダムスの伝記が出ていたことを知りました。しかも翻訳は村岡花子女史。
児童書の伝記というジャンルにおいて社会活動家のものは少なく、しかも女性というとほぼ皆無です。強いて言えば朝ドラ人気で出た広岡浅子くらい? ジェーン・アダムスはの福祉の分野で世界をリードする活躍をした人で、ノーベル平和賞も受賞しています。日本の賀川豊彦(彼も平和賞候補者)らにも影響を与えました。
物語の本ではさすがにその文体が古めかしくなり子どもたちが手を伸ばさなくなりつつある村岡訳ですが、ヘレン・ケラー伝などはまだまだ現役ですので、この本が復刊されれば学校図書館や公共図書館は必ず買うはずです。
女の子向けのグラフィックな伝記系の本が続々出版されている今年、充分注目な分野なので、ぜひこの波に乗って復刊していただきたいと思います。 -
岩波新書 数の体系 (全2巻)
時々図書館で借ります。もっと広まったらいいと思います。
-
熱・統計力学入門 (岩波全書)
Gibbs流の統計力学の教科書としてしばしば引用されるが、入手困難なため、多くの方が読むことができません。
-
アフガン帰還兵の証言
語られることの少ないアフガン帰還兵の話を知ることが出来る貴重な作品だからである。
-
ちびくろさんぼ
子供の頃に読んだはずだが、記憶がおぼろげなので原本をもう一度読んでみたいです。


もっとも純粋な神道のカタチが、直毘霊にこそ一番能く表現されているように思う。神道、つまり宣長の言う道は日本人の原初の心のすがただ。日本思想が見直されつつある昨今、儒家ばかり取り上げられている印象があるが、純日本という観点に立てば、本居宣長こそもっとも取り上げられて然るべきでは。