最新の復刊投票コメント(化学) 11ページ
全1,157件
-
火薬と爆薬の化学
-
最短コース 化学 総括整理
名著の誉れ高く読んでみたいが古書価が高すぎる。
-
メスバウア分光入門―その原理と応用
固体の科学においてメスバウア分光法の重要性はいまだ高いが、現在日本語でこれを理解するための書籍は非常に乏しい。本書は、整然とした理論と豊富な実例によって、その理解を大きく助けてくれる良書である。ぜひ手元にバイブルとして置いておきたいと考える。
-
コンピュータ・シミュレーションの基礎(第2版)分子のミクロな性質を解明するために
良書であるのに類書が存在せず、絶版のままではもったいない
-
毒瓦斯化學
戦争は科学者をおかしくすると云う一例。
-
コンピュータ・シミュレーションの基礎(第2版)分子のミクロな性質を解明するために
ほかにない良書であること
研究支援に必須であること -
コンピュータ・シミュレーションの基礎(第2版)分子のミクロな性質を解明するために
分子動力学の計算手法について, 説明が丁寧で内容が豊富な良書として, 高い評価を得ながら, 残念ながら品切れ・重版未定で, 入手困難です. コンピュータによる分子動力学シミュレーションは, 今後, 創薬の分野でも広く活用が期待されています. 折しも, 今このコロナ禍の状況において, 理化学研究所の「富岳」を始めとするスーパーコンピュータを用いて, 未知の感染症に人類が立ち向かおうとしています. 本書は, そうした取組に参画しようとする研究者にとって, 重要な一冊となるでしょう. 何卒, 復刊に向け動いていただくよう, 関係者各位にお願い申し上げます.
-
最短コース 化学 総括整理
受験期に使っていました。
教員をしているのですが,他人へ貸したところ紛失されました.
無期と有機のtrainigが最高です.
さらりと「丸暗記しなさい」と書いてあったりします.
オークション等で購入しようと思ったのですが,かなり高額で取引されているので購入できませんので,復刊を希望します. -
スグわかる化学反応の系統学習
中2の時に購入し、高校時代よく読んでいたが今手元になくもう一度読みたいと思ったから。当時化学が好きになり、よい本だったと思ったから
-
入門 化学プラント設計 基本設計の進め方と実際
読みたいです。
-
固体と表面の理論化学
この本は、固体中の電子理論や諸物性について、化学を学んできた学生にとって非常にわかりやすく書かれています。
著者ホフマンについては、京大の山極寿一総長が卒業式の式辞で触れており、この本についても名著として語り、絶版を惜しんでいました。
これらの理由から、復刊を強く希望します。 -
ポーリング博士の快適長寿学
医者が根拠のないテキトーなとんでも論を傍若無人に掲げた本が蔓延する世の中で、こういった人類の遺産とも言えるような本が刊行されて読めないのはおかしい。
このままでは、いずれ人類は滅びるであろう。 -
理系化学精説
石川化学が肌に合わない人の受け皿として改訂復刊していただきたい。
新研究は網羅的でよいが学生が持ち運ぶには重すぎる。その点精説は手元に置いておきやすい。
河合塾生にとっても授業とテキスト以外に参照できるものがあると知識を定着させやすいと思う。
ぜひ河合塾化学科の力を駿台に見せつけてほしい!(河合塾出身です) -
化学講義の実況中継(上)(下)
1984年に代ゼミのビデオ講座を受講しました。
そのおかげで化学が得点源になり東北大学の
入試化学で一問しか間違えませんでした。
あの名講義を是非とも読んでみたいと思います。 -
最短コース 化学 総括整理
これはよい参考書でした。
絶版になり現在アマゾンで22万もします。
復刊を希望します。 -
色彩科学―色素の色と化学構造
物質の色が出る要因、つまり色を持つ物質の化学構造がなぜそのような電子軌道になるのかについて知りたい。光化学や光物性の本は多くあるが、光化学は相互作用や光化学反応に紙面を割いていたり、光物性は対象が結晶や金属に偏っているなど、ちょっとずれている。色と化学構造の関係を中心に扱う和書は少ないので、ぜひ復刊して欲しい。
-
流動層ハンドブック
本書は、流動層の基本的事項が網羅されている、貴重な書籍であり
電子ブックでも構わないので、復刊を何卒よろしくお願いいたします。 -
化学者のための多変量解析 ケモメトリックス入門
和文で書かれたケモメトリックスの入門書はとても少ない.ケモメトリックスに興味を持った学生や研究者,技術者が英文の専門書を読む前の入門書として,本書の存在意義は大きい.
-
固体と表面の理論化学
固体化学に関わるならば避けては通れず、かといって平易ではない固体物理に関する入門書として現代でも通用する書籍であり、復刊を強く希望する。
-
理科特論シリーズ Vol.1 有機化学特講
現役時代、化学の偏差値は20台。浪人して奮起したが60辺りをうろうろ。でも大西先生の予備校での講義のお陰でコンスタントに70台を叩き出し、絶対的な得点源にできたお陰で合格できました。
当時玄文社の初版本には誤植が多く、頼まれもしないのに初版本の正誤表を作成して大西先生に謙譲したのも懐かしい思い出。
数年後、弟が受験の際にこの本が出て、彼もこの本のお陰で化学が得意になりました。
今息子が受験生になり有機化学に苦戦しているのを見てて、この本のことを思い出し、このサイトにめぐり合いました。
大西先生や一連の著書について、大学受験では必要なく高度すぎるとの感想も見受けられる。確かに有機電子論は高校ではやらない。でも理屈で理解していたお陰でどれだけ無駄な暗記をしなくて済んだか計り知れない。また理屈で理解していたからこそ初見の問題にも対処できたのは大西先生の教えのお陰でした。
因みに大学入学後も物理学科の自分が化学科の有機化学の単位を殆ど勉強せずに優秀な成績を取れたのも大西先生のお陰である。
嗚呼、先生には長生きして欲しかったなあ。早すぎるよ(涙)


名著らしいが、絶版になっているらしいので。