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当時高校生でしたが、勉強になる本だったと思います。 丁寧な回路の解説は、昨今の「鳴れば良い」的な自作本とは一線を画すものがあります。 ただ、現在この本を元に製作するにしても、ディスコン品をどうするかという問題が生じます。 (CA308...
2011/01/30
当時高校生でしたが、勉強になる本だったと思います。 丁寧な回路の解説は、昨今の「鳴れば良い」的な自作本とは一線を画すものがあります。 ただ、現在この本を元に製作するにしても、ディスコン品をどうするかという問題が生じます。 (CA308...
2011/01/30
漫画とは異なるタッチで描かれた、山田玲司氏初の絵本です。 主人公が自分がどこの誰かもわかなくなってしまった、という所から物語は始まるのですが、雑踏の中でぽつんと一人取り残されている男は不安に満ちているわけでもなさそうで、まったく感情...
2011/01/24
漫画とは異なるタッチで描かれた、山田玲司氏初の絵本です。 主人公が自分がどこの誰かもわかなくなってしまった、という所から物語は始まるのですが、雑踏の中でぽつんと一人取り残されている男は不安に満ちているわけでもなさそうで、まったく感情...
2011/01/24
子どもの頃、『だれも知らない小さな国』を読んでとりこに。佐藤さとるさんの本を次々と夢中になって読みました。この全集は年が離れた弟のものなのに、結婚したときにちゃっかり持ってきてしまいました。(弟が結婚して子どもが生まれたら返さなくちゃな)と...
2011/01/23
子どもの頃、『だれも知らない小さな国』を読んでとりこに。佐藤さとるさんの本を次々と夢中になって読みました。この全集は年が離れた弟のものなのに、結婚したときにちゃっかり持ってきてしまいました。(弟が結婚して子どもが生まれたら返さなくちゃな)と...
2011/01/23
吉田優子の歌を読んでくださる方に、お贈りしたいと思います。どうしたらよいですか?
2011/01/22
吉田優子の歌を読んでくださる方に、お贈りしたいと思います。どうしたらよいですか?
2011/01/22
17世紀社会契約説における宗教論の内在的分析とその意味確定作業とは、本書が登場する以前の研究において、必ずしも十分な成果をあげ得ていないテーマの一つであった。本書は、そうした先行研究における「欠落」に対して、「宗教批判」という基礎視角の設定...
2011/01/21
17世紀社会契約説における宗教論の内在的分析とその意味確定作業とは、本書が登場する以前の研究において、必ずしも十分な成果をあげ得ていないテーマの一つであった。本書は、そうした先行研究における「欠落」に対して、「宗教批判」という基礎視角の設定...
2011/01/21
タイトルのとおり、発明狂ライアンの娘であるダバダバを主軸としたコメディである。 いつも寝てばっかりの飼い犬エルサルバドル、奇行の目立つお母さん、いたずら好きの双子など、主要キャラクターたちの織り成す『街』のあたたかな雰囲気は今も色褪せませ...
2011/01/20
タイトルのとおり、発明狂ライアンの娘であるダバダバを主軸としたコメディである。 いつも寝てばっかりの飼い犬エルサルバドル、奇行の目立つお母さん、いたずら好きの双子など、主要キャラクターたちの織り成す『街』のあたたかな雰囲気は今も色褪せませ...
2011/01/20