映画にとって音とはなにか

映画にとって音とはなにか

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得票数 3
著者 ミシェル・シオン 著 / 川竹英克 J.ピノン 訳
出版社 勁草書房
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784326851263
登録日 2017/12/25
リクエストNo. 66201
リクエスト内容
さまざまな傑作映画の魅力を、音に対する認識論と、音響技術に関する方法論から解き明かした画期的な試みの書。

【刊行年】初版1993・最終版2009年
【判型】四六判【頁数】336頁
【価格】予価3780円(本体3500円)

投票コメント (全3件)

映画における音声について包括的・理論的に研究した日本語で読める文献は少なく、しかもこの文献はこの分野の古典的なものなので、ぜひ復刊していただきたい。

2018/01/11

興味深い

2018/01/08

映画については画面の議論は多いが、音について秩序だって論じたものは少ない。貴重な試みが読むことができないのは残念。

2018/01/08

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2018/05/08
『映画にとって音とはなにか』復刊決定!

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