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ハンブルク演劇論

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そうそう、18世紀ドイツの啓蒙主義時代… ということはつまり、ロマン派の準備期となるわけです。 ロマン派からの視線によってランボー、ボードレール、シェイクスピア…etc. という近代を代表する「文学」像が形成されました。 漱石も『文学論』で言及している、小説における当時の歴史性を考える 上では逃すべからざる文献であり、思考といえると思います。 古典として復刊を希望します。 (2002/05/23)

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mok

mok

どうしても購入したかったが、事情があって購入できなかった。 あれから30年以上は経過してしまった。 (2003/04/11)

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(2002/04/14)

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(2002/01/11)

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「ラオコーン」や「賢人ナータン」で有名な、18世紀ドイツ啓蒙主義者の代表的な演劇論。ぜひ読みたい。 (2001/11/16)

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レッシングの作品をひとつでも多く日本語で読みたいので。 (2005/12/01)

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ニュース

2007/11/20
『ハンブルク演劇論』販売開始しました!
2001/11/13
『ハンブルク演劇論』(レッシング)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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