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古楽とは何か―言語としての音楽

古楽とは何か―言語としての音楽

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得票数 2
著者 ニコラウス アーノンクール
出版社 音楽之友社
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784276203709
登録日 2014/03/17
リクエストNo. 59725
リクエスト内容
古楽、古楽器の復興者として位置づけられる著者が、当時の歴史的背景や当時の音楽観、演奏習慣を研究。歴史から学んだことを現代の演奏に活かそうと努力しつづけてきた過程を、彼の講演原稿やエッセイを通して明らかにする。

投票コメント (全2件)

古楽の大きな流れ、解釈の基本的考察、古楽器について、音と言葉の関係、などを、マニアックな要素を絡めつつもわかりやすく伝えようとする、情熱を感じる一冊です。 古書も高値で取引されており、貴重な証言が伝...

2014/03/17

アーノンクールは古楽をかなり変化させた人。いずれは読みたいと思っていたが、絶版とは。

2014/03/18

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ニュース

2014/03/17
『古楽とは何か―言語としての音楽』(ニコラウス アーノンクール)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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