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日本の化粧 道具と心模様

日本の化粧 道具と心模様

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得票数 3
著者 ポーラ文化研究所
出版社 ポーラ文化研究所
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784938547158
登録日 2010/01/26
リクエストNo. 49322
リクエスト内容
江戸時代までの日本の伝統的な化粧は、紅、白粉、お歯黒、眉化粧に代表されるように、「赤・白・黒」の三色で行われていました。中国大陸から影響を受けた古代から、日本独自の化粧が始まる平安時代、中世を経て、江戸時代末期まで独自の化粧が行われ、道具も時代とともに発達してきました。
本書では、おもに江戸時代の化粧道具とともに、各時代の化粧法や当時の化粧に対する意識についても紹介しています。

投票コメント (全3件)

内容が気になります。

2016/05/22

何となくなく感覚で知っていても、知っているかと言えばそうでもない。 普段のドラマや映画の中で見過ごしていたものもこのような本を読んでおけばひと味違って見えるかも。 ぜひ手に取ってみたいです。

2010/05/04

日本の化粧について知りたいので。

2010/01/26

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ニュース

2010/01/26
『日本の化粧 道具と心模様』(ポーラ文化研究所)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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