奥平信昌と加納城 家康が美濃と長女を託した武将と城

奥平信昌と加納城 家康が美濃と長女を託した武将と城

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著者 岐阜市歴史博物館
出版社 岐阜新聞社
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784877970765
登録日 2008/06/22
リクエストNo. 42556
リクエスト内容
2004年刊行。奥平信昌は、長篠の合戦の契機を作り、合戦後は織田信長から「信」の字を拝領、そして徳川家康の長女の亀姫を娶った。関ヶ原の後、信昌・亀姫夫妻は美濃の加納10万石へと移り、亀姫は加納殿と呼ばれるようになる。子孫は豊前中津10万石、武蔵忍10万石、などに分かれ、近世大名家として繁栄した。

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ニュース

2008/06/22
『奥平信昌と加納城 家康が美濃と長女を託した武将と城』(岐阜市歴史博物館)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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