現在このキーワードページは無効になっています。
トゥバ紀行

トゥバ紀行

復刊活動にご賛同の方はリクエスト投票をお願いします。

得票数 5
著者 メンヒェン=ヘルフェン(田中克彦訳)
出版社 岩波書店
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784003347119
登録日 2008/04/12
リクエストNo. 41754
リクエスト内容
モンゴルと南シベリアの間に位置し1921年から23年間独立国であったトゥバ。1929年、独立国時代のトゥバに入ることのできた唯一の外国人で、民族学・考古学者であったメンヒェン=ヘルフェン(1894-1969)が鋭い観察眼をもってトゥバ文化の多面性や当時の政治状況を生きいきと伝えてくれる貴重な旅行記。写真多数。

投票コメント (全5件)

文化人類学を考察する上で興味がある文献です。

2010/02/08

世界地図で見たらユーラシア大陸の真ん中なんですね。手軽に世界の辺境の文化や歴史に触れたいので、是非読んでみたいです。

2008/04/20

地域的に興味があります。見た事は無いので、とても気になります。

2008/04/18

興味があってシルクロードの事を調べていてトゥバのことを知ったので、読みたいと思いました。

2008/04/16

ソ連の過酷な植民地支配を、社会主義者である著者が告発する貴重なルポルタージュ。

2008/04/12

読後レビュー

まだレビューはありません。

この本をお読みの方、ぜひレビューをお書きください。

ニュース

2008/04/12
『トゥバ紀行』(メンヒェン=ヘルフェン(田中克彦訳))の復刊リクエスト受付を開始しました。

関連キーワード

この本に関する情報を提供する

この本の情報を復刊ドットコムまでお寄せください