| 著者 | 久米康之 |
|---|---|
| 出版社 | 朝日ソノラマ |
| ジャンル | 文芸書 |
| ISBNコード | 9784257762393 |
| 登録日 | 2001/05/16 |
| リクエストNo. | 3982 |
読後レビュー (全4件)
若き技術者である主人公を襲った突然の悲劇。絶望に沈む主人公に投げかけられた上司の一言。「タイムマシンなら―あるよ。」だが、タイムマシンを使って事件現場にたどり着いた主人公が見たものは想像を絶する光景だった…。 私は中学生の時分にこの作品に触れて時間SFにはまり、その後数多の小説、映画を乱読、乱視聴する人生を送ることになるのです。 ロマンあふれる時間SF、とりわけ「Steins;Gate」がお...
2016/02/28
若き技術者である主人公を襲った突然の悲劇。絶望に沈む主人公に投げかけられた上司の一言。「タイムマシンなら―あるよ。」だが、タイムマシンを使って事件現場にたどり着いた主人公が見たものは想像を絶する光景だった…。 私は中学生の時分にこの作品に触れて時間SFにはまり、その後数多の小説、映画を乱読、乱視聴する人生を送ることになるのです。 ロマンあふれる時間SF、とりわけ「Steins;Gate」がお...
2016/02/28
確か一人だけ可哀そうな女の子がいたはずなので、彼女も助かる続編を書いて頂きたい。それにしてもこの題名を耳にしたのは一体何年ぶりでしょう。この著者の別の作品ってあるんでしょうか。
2011/06/24
確か一人だけ可哀そうな女の子がいたはずなので、彼女も助かる続編を書いて頂きたい。それにしてもこの題名を耳にしたのは一体何年ぶりでしょう。この著者の別の作品ってあるんでしょうか。
2011/06/24
ロジカルで、リリカルな、とても素敵なタイムトラベルSFだったのを覚えています。タイムマシンの設定も独創的で,もう夢中で一気に読み終えたのはもう20年以上昔のことです。納戸の奥にあるはずだから、引っ張り出してまた呼んでみようと思います。
2011/06/22
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投票コメント (全211件)
2025/10/31
2025/10/31
2022/07/02
2022/07/02
2012/05/29
2012/05/29
2017/10/11
2017/10/11
2017/03/30
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