シンポジューム手形・小切手法

シンポジューム手形・小切手法

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得票数 7
著者 木内宜彦・倉沢康一郎・庄子良男・高窪利一・田辺光政
出版社 青林書院
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784417003281
登録日 2003/10/04
リクエストNo. 19930
リクエスト内容
手形法の主要論点(41項目)につき、担当者が「論争の所在」「論争の根拠」「判例と学説」を解説し、「シンポジューム」欄で各自の私見が明らかにされる。「特集・ゼミナール」欄では、座談会形式で、白地手形、手形抗弁についての熱い議論が展開される。

投票コメント (全7件)

手形法について、一流の学者が熱い議論を交わした本は、 この本くらいしかないと思います。 学生の向学心をアップさせるには、うってつけの本です。 有斐閣『刑法と民法の対話』のような本が、副読本とし てあっ...

2003/10/21

ゆっくり読んでみたい

2012/05/11

読みたい

2009/01/14

復刊を希望する

2004/11/18

絶版のままにしておくのは惜しいから。

2003/12/09

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ニュース

2003/10/04
『シンポジューム手形・小切手法』(木内宜彦・倉沢康一郎・庄子良男・高窪利一・田辺光政)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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