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異色作家短篇集18 壜づめの女房

  • 著者:ロアルド・ダール、他
  • 出版社:早川書房
  • ジャンル:文芸書
  • 復刊リクエスト開始日:2002/06/29
  • 復刊リクエスト番号:10907

得票数
36票

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リクエスト内容

かの有名な異色作家短編集。「奇妙な味」の海外の小説家たちのアンソロジーです。ダールをはじめとして、ブラットベリなどの異色作家たちの競演。贅沢な作品集になっています。

収録作:
「夜」 レイ・ブラッドベリ
「非常識なラジオ」 ジョン・チーヴァー
「めったにいない女」 ウイリアム・サンソム
「呪われた者」 デイヴィッド・アリグザンダー
「駒鳥」 ゴア・ヴィダル
「壜づめの女房」 マイクル・フェッシャー
「破滅の日」 ロバート・トラウト
「剽窃」  ビル・ヴィナブル
「崩れる」  L・A・G・ストロング
「プレイバック」  J・T・マッキントッシュ
「二階の老婆」 ディラン・トーマス
「変身」  マルセル・エイメ
「わが友マートン」   ジュリアス・ファースト
「災いを交換する店」 ロード・ダンセイニ
「私の幽霊」  アンソニイ・バウチャー
「マダム・ロゼット」 ロアルド・ダール

投票コメント

すでに早川書房60周年記念出版で全20巻として『異色作家短編集』が復刊され、購入した人は沢山いたと思うのですが(僕もそのひとりです)この『壜づめの女房』だけが復刊されなかったことについては、理由が書いてありましたが納得できません。どうせ復刊するのなら全作品復刊をしてほしいです。 (2008/10/29)

1

30年前頃このシリーズの数冊を手に入れた。一篇々々作品の世界に強烈に引き込まれた。場所も時も忘れた。その後、残りを探したがもう見つけられなかった。なぜ買っておかなかったのか、歯噛みして自分を呪ったものだ。是非復刊して頂きたい。読まずには死ねない。 (2006/04/30)

1

とにかく、本当に出版されたのか?というほど手に入らないのです。 作家名と、各短編の題名を見ただけでよだれが出そう。中には読んだものもあるのですが、幻の作品になっているものもいくつかあるようです。長いときを経ても古びない魅力的な作品集を、ぜひ復刊してください。 (2002/06/29)

1

ぜひ、読んでみたいです。 (2012/03/25)

0

これだけ復刻しなかったっておかしない?するならするで全作してほしかったから一票。 (2012/03/11)

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新着投票コメント

古本屋でも高額なため (2013/04/08)

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ニュース

2002/06/29
『異色作家短篇集18 壜づめの女房』(ロアルド・ダール、他)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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