復刊投票コメント一覧(人気順)
燈火節
全55件
わたしも熊井明子さんのエッセイで知ってから読みたいと思って
いました。著者の他の本(翻訳含め)を読んだことはないのです
が、タイトルも美しいので、文章もさぞかし、と期待がもてま
す。ぜひ復刊してください。
2003/04/06
わたしも熊井明子さんのエッセイで知ってから読みたいと思って
いました。著者の他の本(翻訳含め)を読んだことはないのです
が、タイトルも美しいので、文章もさぞかし、と期待がもてま
す。ぜひ復刊してください。
2003/04/06
もう、二十五年も前になります。
熊井明子さんの「虹を織る日々」のあとがきでこの「燈火節」のことを知ってから是非、読んでみたいと思っていました。
色々さがしても見つからず復刻版が出るといいのにと都合のいいことを考えていましたが、まさかそんな夢みたいなことと思っていたらちゃんと同じ事を考えている人達がいました。うれしい!
夢が現実味を帯びてきたではありませんか。
是非是非、復刻お願いします。
2002/11/16
もう、二十五年も前になります。
熊井明子さんの「虹を織る日々」のあとがきでこの「燈火節」のことを知ってから是非、読んでみたいと思っていました。
色々さがしても見つからず復刻版が出るといいのにと都合のいいことを考えていましたが、まさかそんな夢みたいなことと思っていたらちゃんと同じ事を考えている人達がいました。うれしい!
夢が現実味を帯びてきたではありませんか。
是非是非、復刻お願いします。
2002/11/16
エッセイストの熊井明子さんの著書で「灯火節」を知りました。
憧れの本です。わたしは、古くゆかしい物や昔風のハイカラな物に
惹かれる達です。持って生まれた感覚のようです。今40代。
これからの人生の糧にしたい、好きな世界を手元に置きたいのです。
2001/09/21
エッセイストの熊井明子さんの著書で「灯火節」を知りました。
憧れの本です。わたしは、古くゆかしい物や昔風のハイカラな物に
惹かれる達です。持って生まれた感覚のようです。今40代。
これからの人生の糧にしたい、好きな世界を手元に置きたいのです。
2001/09/21
ダンセイニ卿という作家を読み進めるうちに出会ったのが片山廣子という文豪であった。風雅な訳文の美しさは現代において益々輝くように思える。芥川龍之介は、彼女の中に自分と同じか、それ以上の天分を見いだしたという。近代アイルランド文学の訳者としても優れており、シングやグレゴリー夫人の難しいアイルランド英語をよくかみ砕いて訳してきた。その雅文はこのエッセイ集にも息づいており、ひとつの名著として復刊を強く願う次第である。
2001/09/14
ダンセイニ卿という作家を読み進めるうちに出会ったのが片山廣子という文豪であった。風雅な訳文の美しさは現代において益々輝くように思える。芥川龍之介は、彼女の中に自分と同じか、それ以上の天分を見いだしたという。近代アイルランド文学の訳者としても優れており、シングやグレゴリー夫人の難しいアイルランド英語をよくかみ砕いて訳してきた。その雅文はこのエッセイ集にも息づいており、ひとつの名著として復刊を強く願う次第である。
2001/09/14
むかしむかしこの本について熊井明子さんの本だったかなー読んだ記憶がうっすらと。実はすっかりわすれてたんですが、あさいいくこさんのホームページで復刊リクエストをされているとのことで読んでみたい気持ちがふつふつと・・・
2001/07/29
むかしむかしこの本について熊井明子さんの本だったかなー読んだ記憶がうっすらと。実はすっかりわすれてたんですが、あさいいくこさんのホームページで復刊リクエストをされているとのことで読んでみたい気持ちがふつふつと・・・
2001/07/29
熊井明子さんの本の中でこの本のことを知りましたが
もうすでに絶版となっていました。
その本のなかに紹介してあった 文を見ただけでもぜひとも手にとり
読んでみたいという思いが強くなりました。
この機会にぜひとも復刊して欲しいと思います。
お願いします。
2001/07/16
熊井明子さんの本の中でこの本のことを知りましたが
もうすでに絶版となっていました。
その本のなかに紹介してあった 文を見ただけでもぜひとも手にとり
読んでみたいという思いが強くなりました。
この機会にぜひとも復刊して欲しいと思います。
お願いします。
2001/07/16
「燈火節」が、もし10年後に発行されていたなら、買っていたでしょう。如何せん、田舎の15才の中学生では知りようもありませんでした。そして、これは今知ったばかりなのですが、「燈火節」が、「暮らしの手帖社」の出版物なら、なお一層読みたいと思います。
どうか、私の生きているうちに、呆けたりしないうちに、復刻されますように。
2001/07/07
「燈火節」が、もし10年後に発行されていたなら、買っていたでしょう。如何せん、田舎の15才の中学生では知りようもありませんでした。そして、これは今知ったばかりなのですが、「燈火節」が、「暮らしの手帖社」の出版物なら、なお一層読みたいと思います。
どうか、私の生きているうちに、呆けたりしないうちに、復刻されますように。
2001/07/07
「癒し」や「おだやかな暮らし」を望む現代人にとって、砂漠にしみこむ水のような存在の素晴らしい本だから。
かつて片山廣子という、暮らしの達人がいたこと、こんなにも美しい日本語で暮らしを綴られた事を忘れ去られてほしくないから。
2001/06/06
「癒し」や「おだやかな暮らし」を望む現代人にとって、砂漠にしみこむ水のような存在の素晴らしい本だから。
かつて片山廣子という、暮らしの達人がいたこと、こんなにも美しい日本語で暮らしを綴られた事を忘れ去られてほしくないから。
2001/06/06
以前母が若い頃に読んだそうですが、年月が経ち内容もよく憶えていないようです。ただ、美しい内容のエッセイだったことは憶えていると言います。私もよんで見たいと思っています。
2003/04/20