復刊投票コメント一覧
ブルー・ノートと調性 インプロヴィゼーションと作曲のための基礎理論
全23件
下方倍音列の是非はともあれ、実はリディアンクロマチックコンセプトの優良な解説本になっている。筆者は不本意かもしれませんが。
この手の理論書が絶版により変に神格化されるのもどうかと思うので、所有済みではありますが、復刊希望します。
2013/05/12
下方倍音列の是非はともあれ、実はリディアンクロマチックコンセプトの優良な解説本になっている。筆者は不本意かもしれませんが。
この手の理論書が絶版により変に神格化されるのもどうかと思うので、所有済みではありますが、復刊希望します。
2013/05/12
内容に非常に興味があるため。
2010/02/02
内容に非常に興味があるため。
2010/02/02
『東京大学のアルバート・アイラー-キーワード編』でもゲストとして講義されている濱瀬氏の著作。バークリーメソッド以降の最先端の音楽理論の研究書として貴重な一冊だから。
2009/10/30
『東京大学のアルバート・アイラー-キーワード編』でもゲストとして講義されている濱瀬氏の著作。バークリーメソッド以降の最先端の音楽理論の研究書として貴重な一冊だから。
2009/10/30
いずれ読もうとは思ってましたが、絶版だとは知りませんでした(^◇^;)
2006/09/21
いずれ読もうとは思ってましたが、絶版だとは知りませんでした(^◇^;)
2006/09/21
在庫切れ状態の多い音楽書籍のなかにあって、本書はそれが文化的損失であり惜しいと思われるもののひとつです。
決して容易な内容ではありませんが、音楽の世界で真剣に遊ぶ人にとっては宝物となることでしょう。著者曰く、「調性のまったく新しい構図を示すことができた」とあるように、非常に独特な音楽イメージを読者に提供してくれます。
その人数の絶対数は決して多くはないでしょうが、「必要とされる人に読まれること」で生じる個人的&社会的インパクトは大きいと思います。
2006/05/11
在庫切れ状態の多い音楽書籍のなかにあって、本書はそれが文化的損失であり惜しいと思われるもののひとつです。
決して容易な内容ではありませんが、音楽の世界で真剣に遊ぶ人にとっては宝物となることでしょう。著者曰く、「調性のまったく新しい構図を示すことができた」とあるように、非常に独特な音楽イメージを読者に提供してくれます。
その人数の絶対数は決して多くはないでしょうが、「必要とされる人に読まれること」で生じる個人的&社会的インパクトは大きいと思います。
2006/05/11
紹介を見て大変興味を持ったから。
2005/06/12
紹介を見て大変興味を持ったから。
2005/06/12
新しい視点の音楽理論書として、
未来に残していく必要がある、一冊
2005/01/22
新しい視点の音楽理論書として、
未来に残していく必要がある、一冊
2005/01/22
この画期的な音楽理論書が、もし「幻の書」となってしまったら、
音楽史上の巨大な損失となるのは間違いないから。
2005/01/22
この画期的な音楽理論書が、もし「幻の書」となってしまったら、
音楽史上の巨大な損失となるのは間違いないから。
2005/01/22