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復刊投票コメント一覧

日米・開戦の悲劇

全24件

議論するには、多くの情報が必要なのに、こういった書籍が姿を消していくというのは、裏に何かがあると思えてならなくなってきた。

2025/09/13

日本人の必読書

2014/08/02

日米開戦に関する歴史の真実を明らかにするため。

2014/04/29

当事者が記した事実は貴重であると思います、売らんかなの出版物が多い中、是非読んでみたい。

2014/04/28

様々な文献より、なぜ日米が開戦しなければならなかったのかを理解したいから

2014/02/10

最近、既に廃刊となった「諸君!」平成3年8月号の特集を読んで関心を持ちました。タイトルに相違して、日米開戦に関しては余り多く頁を割いていないらしいが、それでも一級の証言が収められているときく。。特にルーズヴェルトの“真珠湾”への関わりは日本人が知っておくべき重要な情報が掲載されている由。ぜひとも復刻すべき資料でしょう。

2013/08/28

多くの人に読まれなくてはいけない本です。

2013/06/03

日本人が読まなくてはいけない本の一つだと思う。

2013/05/06

日米関係の的確な理解のために必と思います。学校の教科書などではFDルーズベルト大統領がアメリカの意見を代表する政治家として描かれていますが、当時から共和党を中心とする孤立主義者=保守主義者はFDルーズベルト大統領の参戦路線を批判していたことを、きちんと理解したい。

2013/03/23

戦争の真実を多くの人に知ってもらいたいため。
日米開戦はアメリカが仕掛けた戦争で、日本は回避しようとしていた。

2013/02/20

日米開戦の真実を知りたいから。

2009/12/23

古書店で購入して読みました。好戦的なルーズベルト大統領が、いかに第二次大戦の勃発に関わり、そして、他国の戦争に参加することに反対の米国民を騙して日米が開戦すべく仕向けたかが、とても分かりやすく書かれている。また、世界的な視野で説得力がある。多くの人に読んでほしい。そして、この本の内容が国民のまた、世界の常識になってほしい。歴史の真実に非常に近いのではないかと思う。

2009/11/04

日米開戦の真実を再度、勉強したいために。

2009/08/21

日本人としてぜひ知っておく必要がある

2008/02/12

資料として読みたいので

2007/09/05

日本とアメリカの戦争を回避しようとしたアメリカの議員は
90%だったと聞きます。
残りの10%の人(大統領や国務長官等)がそれを押しのけて
日米両国は戦争に投じることになってしまった。
平和を守ろうとした人はアメリカの議員にも居るということです。

2007/02/17

アメリカの権力者の野望と欺瞞。
ぜひ読んでみたいです。文庫本でお願いします。

2006/06/15

過日、自宅が全焼してほとんどの蔵書を喪失しました。たかが本、と言いながらもされど本。人間パンのみにて生きるにあらず。日常生活のゆとりの範囲で少しでも再建できたらと思いリクエストします。

2006/03/29

アメリカにも東京裁判史観だけが、はびこっているわけではないということを日本人が知っておくことは大事だと思う。

2005/08/11

日米開戦に至るアメリカ側の工作とは?
未だ変わることのない、対日不信を根底としたアメリカ民主党政権の対日政策の原点にして、最悪のシナリオ。
仮にケリーが勝っていたら?2008年度大統領選で民主党候補が勝ったら?
そう考えながらこの本を読んでいただきたい。

2004/12/17