復刊投票コメント一覧(人気順)
迷宮としての世界
全40件
マニエリスムに関する見事な集大成ともいえる本だから。
それが種村氏訳というこのうえもないマッチング。
二度と生まれ得ない名著だと思うし、読みたい人も沢山いるはずなのに、何故、未だに出版され続けていないかが不思議です。
2006/04/01
マニエリスムに関する見事な集大成ともいえる本だから。
それが種村氏訳というこのうえもないマッチング。
二度と生まれ得ない名著だと思うし、読みたい人も沢山いるはずなのに、何故、未だに出版され続けていないかが不思議です。
2006/04/01
現在では入手不可能なため一度 図書館の書庫から取り出して貰い実物を手にとって見ました。文章は少し読みにくく感じましたが、図版も多く、古典としても評価されている作品であるので是非復刊して欲しいです。文庫サイズで復刊して頂ければ、収蔵・運搬の面で好都合だろうと思います(図版は小さくなってしまいますが・・・)。
2006/03/30
現在では入手不可能なため一度 図書館の書庫から取り出して貰い実物を手にとって見ました。文章は少し読みにくく感じましたが、図版も多く、古典としても評価されている作品であるので是非復刊して欲しいです。文庫サイズで復刊して頂ければ、収蔵・運搬の面で好都合だろうと思います(図版は小さくなってしまいますが・・・)。
2006/03/30
貸し出しできる隣接図書館を検索してみたものの、どこにも無し。言いたくはないが盗難にあっているものと思われる。それもこれも古本市場でああも高値がついてしまうくらい需要があるはずなのに復刊しない出版社の怠惰のせいもあるんじゃないでしょうか。
2006/01/08
貸し出しできる隣接図書館を検索してみたものの、どこにも無し。言いたくはないが盗難にあっているものと思われる。それもこれも古本市場でああも高値がついてしまうくらい需要があるはずなのに復刊しない出版社の怠惰のせいもあるんじゃないでしょうか。
2006/01/08
種村季弘、高山宏などの美術評論を読むと必ず現れるこのタイトル。彼らの評論文に限らず、芸術関連の本ではさまざまなところで目にするし、その一部も紹介されてはいるが、そのおおもとであるこの本が読めない状態。図書館で借りて一度読み、これは購入しなければと思ったところ絶版だったので驚いた。この本を引用している芸術書は最近でも少なくない。復刊する価値のある一冊だと思う。
2004/04/15
種村季弘、高山宏などの美術評論を読むと必ず現れるこのタイトル。彼らの評論文に限らず、芸術関連の本ではさまざまなところで目にするし、その一部も紹介されてはいるが、そのおおもとであるこの本が読めない状態。図書館で借りて一度読み、これは購入しなければと思ったところ絶版だったので驚いた。この本を引用している芸術書は最近でも少なくない。復刊する価値のある一冊だと思う。
2004/04/15
1960年代末、幻想文芸論流行の中核となった記念碑的大著(高山宏)。買おう買おうと思っていて(いつでも買えると思う=間違い)、買い逃してしまった。出版社の図書目録に載っているということは「重版の可能性あり」ということでしょうが、いささか待ちくたびれてきました。早期の復刊を希望します。(待ちくたびれてオークションで入手しちゃいました)
2002/09/17
1960年代末、幻想文芸論流行の中核となった記念碑的大著(高山宏)。買おう買おうと思っていて(いつでも買えると思う=間違い)、買い逃してしまった。出版社の図書目録に載っているということは「重版の可能性あり」ということでしょうが、いささか待ちくたびれてきました。早期の復刊を希望します。(待ちくたびれてオークションで入手しちゃいました)
2002/09/17
なぜ復刊されないのか疑問
2007/08/19
なぜ復刊されないのか疑問
2007/08/19
マニエリスム美術を理解するための案内書として。
2006/12/11
マニエリスム美術を理解するための案内書として。
2006/12/11