復刊投票コメント一覧
投票コメント
全187件
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学校の図書室、あるいは図書館で読みつくした本なので、今まで購入せずにいました。しくじったと今大後悔・・・(涙)GOOD!1
映画化を機にまた読みたくなったのですが絶版とは!!!
今出ている柳瀬訳は読んでないのでなんとも言いがたいですが、私は古い言い回しだろうと何だろうと、田村隆一さんの訳で読みたいです。
児童文学書としての訳は、田村さんに軍配が上がっていますしね・・・ (2005/09/19) -
新訳に愕然としました。GOOD!1
ダールの魅力のひとつである「おいしい描写」。
まるで本当にウォンカ製チョコレートを口に頬張ったような気持ちになるあの素晴らしい表現が、新訳ではなんだかペラペラな文章に…。
旧訳の復活を心から希望します。 (2005/09/19) -
学校の図書館で借りて読みました。映画化されたこともあって、GOOD!1
自分でも購入しようと書店で新訳版を手に取ってみたら、なんだ
か違和感が…。訳者もなのですが、個人的には、以前の強烈なイ
ンパクトあった挿絵をもう一度見たい!手元に置きたい!という
のが本音です。 (2005/09/19) -
やっぱり、小学校時代に慣れ親しんだ、田村版を読みたいです。GOOD!1
映画もとても面白かったので、もう一回原作を読みたいと思った
ら、旧訳は絶版とのこと。柳瀬版の方を買ってみましたが、なん
か違和感があったので。 (2005/09/19) -
映画と一緒に原作も読んでみたいと思いネットで調べたところ、以前の訳の方が良かったと言う意見が多かったので私もそちらを読んでみたいです。 (2005/09/19)GOOD!0
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本屋でチョコレート工場が平積み!嬉しくなって手に取ったら、なんだかすごく読みづらくなっていてがっかりでした。こんなにあざとかったっけ?と思ったら新訳なのですね。これを子供に与えたとき、その子の一生の思い出になるかなあ。趣味はもろもろですし、新訳もひとつの試みですが旧訳を絶版にすることに何の意味があったのでしょうか。あと、わたしもちょっとブキミなあの青い表紙が好きでした。すきというより原風景でしょうか(笑 (2005/09/18)GOOD!1
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この本については、恩田陸さんの「3月は深き紅の淵を」で知りました。魅力的なタGOOD!1
イトルとストーリーでぜひ読んでみたいと思い調べたところ、上記作内で「名訳」と
紹介される田村隆一版が絶版だと知りました。ずっと古本屋で探していますがなかな
か見つける事が出来ません。ダールの作品で初めて読んだのは「あなたに似た人」
で、ダールの魅力に一読で虜になりましたが、やはり田村氏の名訳に依るところも大
きかったです。読むならばやはり田村版でと思いこちらで復刊をお願いする次第で
す。 (2005/09/18) -
「チャーリーとチョコレート工場」の映画CMを見て、「これは昔読んだ『チョコレート工場の秘密』に違いない!」と思い、また読みたくなって本屋にいったら、あの緑色の本が無い…。ショックでした。田村氏の訳に親しんできた者として、柳瀬氏の訳にはかなり抵抗があり、復刊を希望しました。もう一度、田村氏の訳で「チョコレート工場の秘密」が読みたいです。 (2005/09/17)GOOD!1
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是非また読んでみたいです。映画化もしたことですし、田村隆一さんの訳を、もう一度! (2005/09/17)GOOD!0
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旧訳のハードカバー版が夏休みの読書感想文の課題図書になっていて、小学生の頃に読みました。GOOD!1
訳者が違うのならば、新訳と旧訳が一緒に並んでいてもおかしくないと思います。
お手軽な印象の拭えない新訳版だけでなく、懐かしく重みのある旧訳版を、どうか復刊願いたいです。 (2005/09/15) -
映画を見て原作を読んでみたいと思ったのですがGOOD!1
新訳の方をちょっと見ましたところ
ちょっとノリについていけない部分があり
ネットで検索してみるとこちらの評判がなかなかよさそうなので
リクエストしたいと思います (2005/09/12) -
現在新しく刊行された本は、新訳のため内容が昔と変わっています。昔と同じ訳のもので、表紙も一番古いイラストの方で出してほしい。 (2005/09/11)GOOD!0
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クエンティン・ブレイクの挿絵で、ダールのコレクションとして新訳版が出版されると聞いたときは嬉しくて「全部揃えるぞ」と思っていましたが、いざ発刊された柳瀬氏の新訳版は「最悪」でした。読後にGOOD!1
不快感が残り、子供の頃からの大事な宝物を見知らぬ人に粉々にされたような気がして悲しくなりました。
小学生の頃に読んだ、田村隆一氏訳でどうしてももう一度読みたいのです。そもそもなぜ新訳にする必要があったのかが不可解・・・ (2005/09/11) -
田村隆一さんの版がなくなってしまうのはたいへん残念です。残していただければな・・・ と思います。 (2005/09/11)GOOD!0
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ぜひ、田村さんの翻訳で読んでみたいです!GOOD!0
イラストも、昭和40年代後半(…でしたか?)初版時のもので。 (2005/09/09) -
再映画化されるにあたり、新訳で発売されたので読んでみましたが、GOOD!1
この訳にはかなりの抵抗を感じました。
訳者ご本人からすれば「工夫」なさったのかもしれませんが、
もっと普通に訳していただければ・・・と思いました。
読んでから知ったのですが、以前は田村隆一さんという方の
訳で出版されており、「古めかしいが読み易く優しい訳だった」と聞きました。
ぜひ田村隆一さん訳の復刊を希望します。 (2005/09/09) -
子どものために2005年発行された新訳版を購入いたしました。以前図書館から借りて読んだ旧訳版との印象がずいぶん違うなと感じ、もう一度読み返してみたくなり、復刊を希望いたしました。 (2005/09/08)GOOD!0
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自分が失っていくものについて書くという児童文学というものに対して新訳版の訳者は誤った認識を持っているように思う。新訳版は大人の視点で見た子供の物語になっており、子供に対して大変失礼な低俗書となってしまった。残念ながら、新訳版が絶版になっても復刊希望が寄せられることはないだろう。逆説的に他山の石としての好例とはなりうるが。 (2005/09/07)GOOD!1
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新訳が出ていたので子供のために購入したのですが、文体が軽くてやさしくない!今風を意識されているのかも知れませんがGOOD!0
うーん・・・ (2005/09/06) -
田村隆一さんの名訳でどうしても読みたいです。GOOD!0
ネットオークションではいつも高額で落札されてしまいとても手が出ませんので復刊お願い致します。 (2005/09/06)
petit prince