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手塚先生が多趣味とは認識していましたが、音楽以外にこれほど広く深いものだったとは。改めて感心しました。
2017/12/31
手塚先生が多趣味とは認識していましたが、これほど広く深いものだったとは。改めて感心しました。
私たちが知らなかった神様の横顔、驚きを持ってそれらを知るには良い本でした。
マンガの神様・手塚治虫を更に知るために、エッセイ・対談・インタビューなど貴重な資料となっています。
思い出エマノン・シリーズが印象的な鶴田謙二氏ですが、魅力的な画集いや絵物語になっていました。
ウルトラシリーズの中でも特に、ウルトラセブンはカッコ良かった。 その作品を知るために、これはとても良い本でした。
筒井康隆氏のファンで、2014年に杉並アニメーションミュージアムで開催された「今敏回顧展」を見に行きました。 その後で残された作品を次々に購入して行ったわけですが、ムック本を再販したこの本もまた、良い本でした。
筒井康隆氏のファンで、2014年に杉並アニメーションミュージアムで開催された「今敏回顧展」を見に行きました。 その後で残された作品を次々に購入して行ったわけですが、その中でも特に素晴らしい作品で、良い本でした。
アニメはアニメで好きだけど、この動きの少ない原作も味があって好きだなあ。
とても不思議でちょっと怖い作品でした。 大海赫先生の本は初めてでしたが、これが50年くらい前に書かれていたのに驚きました。
SFが社会に浸透と拡散を果たす前の、良い時代の本で懐かしかったです。
数年前、成田亨氏の展覧会ために青森の美術館まで行きました。 欲しかった20年前の本は絶版で入手するには高額すぎましたが、適正価格での再販は有り難かったです。 内容は一部改訂になっているようですが、充実した内容で良い本でした。
みやすのんき氏の美少女漫画はよく知らずに買いましたが、魅力的な少女たちでした。
小学校の頃に少年漫画雑誌に出ていた大伴昌司氏の絵は、今でも心に残っています。 円谷英二氏は言わずもがなで、懐かしくて素晴らしい本でした。
鳩山郁子先生の作品は、独特の世界観に引き込まれました。
ポスト宮崎駿の有力候補・米林宏昌さんの画集は映画だけ見るのはもったいなくて、買って良かった出来でした。
全集を持っていないのですが、別館だけ先に買いそろえました。 藤子・F・不二雄先生のエッセンスが濃縮それた一冊、読み応えがあって良かったです。