いっちゃん代表さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧

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復刊リクエスト投票

実用書
種田輝豊
101票

実際に持っていました。実家に置いたままだと思います。何度も開き、「僕もいつかこうなれたらいいなあ」と思っていました。

2025/05/13

専門書
M・ベーレンバウム 著 / 芝健介 監修 / 石川順子 高橋宏 訳
18票

この世の中に、この本は必要。

2024/01/04

実用書
山崎宗次
2票

文章を書く基本が埋め込まれている本。Amazonでは、1万円超えの高値がついています。ぜひ読みたい。

2023/12/01

専門書
田岡良一
46票

国際法の書籍は、数が少なく、それだけで貴重です。ぜひ復刊をお願いしたいです。

2022/12/26

コミック・漫画
永井哲
2票

実際に発表されたマンガを題材に、「障害者」の描き方を検証・批評している本。同じ手法を取れば、「新聞の中の障害者」「放送の中の障害者」「小説の中の障害者」など、いろんな書籍が出来そうだ。

2021/02/03

実用書
山口“悟風”智 (著), 山口 一朗(編著)
1票

北海道北部の小中学校教員だった山口「悟風」智が、学年通信などに記した「おかあさんへの手紙」をまとめた著書。智の七回忌に合わせて、長男で毎日新聞記者の一朗が編集、解説を書いて出版した。さまざまな教育問題が起こる中、昭和の家庭と教育を認めなおす1冊になっている。

2017/07/30

文芸書
ジョン・バロン 著 / 高橋正 訳
33票

テレビで特集を見て、本を読みたくなりました。アマゾンも、スーパー源氏もありません。ぜひ復刊を。

2017/01/25

実用書
内容を参照
4票

面白そうです。

2008/11/13

実用書
筑紫哲也
2票

先日亡くなった筑紫哲也さんの本のうち、最も実用的と考えています。私は高校生の時、米国留学を経験しましたが、派遣前にこの本を読み、「言葉に頼らなくて言い部分は、頼らずにコミュニケーションしていいんだという考え」に、かなり助けられた思いがあります。世の英語学習者に大いに参考になると考え、復刊を希望します。

2008/11/13

実用書
ナターシャ・スタルヒン
2票

戦前から戦後にかけての日本プロ野球と、時代の状況がよくわかる。

2005/01/22

戦前から戦後にかけての日本プロ野球と、時代の状況がよくわかる。

2005/01/22

児童書・絵本
ベティー・マクドナルド
65票

友人の女性が「子供のころに読んで以来、ずっと探してきた」ということです。何度も読みたくなっちゃうとか。それなら、我が輩も読んでみたいと。

2004/05/15

コミック・漫画
吉田まゆみ
1票

新聞記者が見ても、よく取材してかいてある漫画。記者になりたい人は、記者の仕事が「なんとなく分かる程度」の入門書として、一度、読んでみてもいい。

2003/11/15

児童書・絵本
ヘレン・バンナーマン
40票

いい作品である。

2003/09/03

児童書・絵本
岡本文良
167票

以前、別の「ちびくろサンボ」にも投票しましたが、200票以上集まったのに、再発刊が難しいということでした。ここにも「サンボ」がいてくれて、うれしい限りです。

2002/11/28

県民性研究家、千石涼太郎さんがライフワークとして考えている「元気」「勇気」を与える書。出版社が、この本を絶版にしているということは、人としての道を閉ざす行為である。

2002/11/14

専門書
千石涼太郎
2票

県民性研究家、千石涼太郎さんが、丹念し調べた名著。この本が絶版になっているということは、全国的な損失である。

2002/11/14

実用書
千石涼太郎
1票

県民性研究家、千石涼太郎さんが著した憂国の書。本の紹介には、こう書いてあるのだ。「現代人に必要なのは日本海の民の堅実さである」。だから、北陸を見よ!

これが、品切れになっているというのは、国家的な損失である。

2002/11/14

実用書
千石涼太郎
4票

数多くの北海道本を出版している作家、千石涼太郎さんが、もう一つの専門分野「酒」「肴(魚)」について、その知識を惜しみなく記した夢のような本。これほどうれしい「さかな、さかな、さかなぁ」の本にはお目にかかったことがない。これが、絶版になっているというのは、海で囲まれた国・日本にとって、とんでもない損失である。

2002/11/14

実用書
千石涼太郎
3票

「やっぱり北海道だべさ 内地の人にはわかんないっしょ」「なしても北海道だべや!! よ~まぁないとかっちゃくぞ!」(いずれも勁文社刊)の著者、千石涼太郎さんが渾身の力を込めて書き上げた「本物志向」の北海道本。北海道が「おいしい」土地であることは、内地の人たちも知っているだろうが、「もっとおいしい」ことを堂々と教えてしまった千石さんは、なんと、お人よしなんだろう。これほどいとしい「北海道本」にはお目にかかったことがない。これが、絶版になっているというのは、北の大地にとって、大変な損失である。

2002/11/14